2019年6月から通院していた歯科医院から転院することに決めました
7年間はほとんどが定期検診とクリーニングでした
7年間で虫歯の治療はありませんでした
歯周ポケットが深い箇所を2回掃除しました
以前から問題があった上の左右6番は外科手術を一度ずつしました
今年 問題の左右6番は最終的に抜歯となり入れ歯になりました
それまではあまり気になっていなかったのですが 入れ歯にして気が付いたことがありました
抜歯をして入れ歯に至るまで 抜歯⇒型取り⇒仮入れ歯⇒本入れ歯⇒調整という段階を踏みました
ここで気が付いたのです
どの段階で先生も衛生士も毎回変わるのです
左右6番で同じことが起こりました
「これはおかしいだろう 日替わり定食じゃあるまいし」
定期検診とクリーニングの時は気付かなかったのですが 入れ歯にする時におかしなことに気づきました
毎回先生が変われば「点」でしか診ることが出来ません
こちらとしては「流れ」で診て貰いたいのです
「前回と比べてここがおかしくなっていますよ」というような「流れ」の診療をしてもらいたいのです
ドジャースの大谷が60打席ぶりにホームランを打ちました
この日の大谷の活躍にはロバーツ監督も大満足でした
数日前に大谷はロバーツ監督と打席に立った時のセットアップについて話し合いをしたそうです
大谷はこの時に何かヒントをつかんだようです
二日前の試合で解説者が「スイングがだいぶ良くなっています ホームランが出るのもすぐだと思います」と言っていました
解説者の言う通りすぐに6号ホームランが出ました
ホワイトソックスの村上は絶好調でホームランを11本打っています
ホワイトソックスに入団して ここまで活躍するとはだれも思っていませんでした
遡ることWBCの試合中にベンチの中で村上は大谷からバットの構え方を修正してもらっていました
構えた時の左ひじを少し上げた方がいい というアドバイスに見えました
大谷も村上の左ひじを下から上に少し上げるように手を添えていました
vivakenは今日の村上の活躍は あの時の大谷のアドバイスで何かヒントを貰ったのではないかと思っています
村上にはセットアップのアドバイスをして助けたのに 本人は自分のセットアップのずれがあり それをロバーツ監督に修正してもらって立ち直ったのです
セットアップはスイングの始動前の大切な要素です
被災地支援などに駆け付ける「スーパーボランティア」として知られる尾畠春夫さん(86)が21日、大分県初の夜間中学校「県立学びヶ丘中学校」(大分市)に入学した。
子どもの頃に十分に学べなかったという尾畠さん。「ボランティアで役立つ社会科や国語も学びたい。一歩でも前に進みたい」と意気込む。
尾畠さんは、小学生の頃から農家で働き、小学5年から中学校卒業までほとんど学校に行けなかった。中学卒業後は、鮮魚店を営むと決め、各地で修業を積み、20歳代後半で同県別府市で店を構え、65歳まで続けた。
ボランティア活動にも精力的に取り組み、2011年に起きた東日本大震災では被災地に入って支援、18年には山口県周防大島町で行方不明になっていた男児を山中で発見するなどした。
こうした活動に奔走する中、尾畠さんは大分市に夜間中学が開校されるのを知り、「すぐに入りたい」と、入学を決めた。
同中学校を併設する県立爽風館高でこの日開かれた開校記念式典と入学式。尾畠さんも新入生36人の1人として参加し、点呼で名前を呼ばれると、大きな声で「はい」と返事をした。
式典後、尾畠さんは報道陣の取材に対し「『やるぞ』とそれだけ。習ってこなかったことを1万分の1でも学びたい。ボランティアにも生かしたい」と声を弾ませた。
男性の健康寿命72歳 平均寿命81歳から考えると86歳で夜間中学に行って ボランティアに役立つ社会と国語を学びたいという意識は見習うものがあります
4月も中旬になるとタケノコが頭を出してきます
放っておくとあっという間に伸びて大変なことになります
どんぐり庵に来た1,2年はタケノコが珍しくて掘って何回か食べました
しかし1時間茹でて 一晩あく抜きするのが面倒になり そのうち食べなくなりました
その当時はどんぐり庵の裏山は竹と杉を切ったばかりなので 日当たりがよく 隣の竹林から裏山にタケノコがどんどん進出してきました
4月中旬から末まで 週一回タケノコ切りをしました
一回に切り倒す数は数十本になります これを3回やるので100本以上になりました
最近はお隣の竹林も間引きして陽が入るようになったので 進出して来るタケノコの数も減りました
それでも一回に10本は切り倒していました
昨年からイノちゃんがタケノコの味を覚えたようで vivakenの代わりにタケノコを食べてくれるようになりました
昨年は全部で10本ぐらい切り倒しましたが 今年は今のところ4本です
イノちゃんのお陰で大変助かっています
経営の神様」と呼ばれ、京セラとKDDIという2つの大企業を創業し、JAL(日本航空)を奇跡的に再建した稲盛和夫氏。
その経営哲学「稲盛フィロソフィー」は、今も多くの経営者にとっての聖典であり続けている。
「熱烈中華食堂 日高屋」の創業者である神田正会長もまた、稲盛氏の哲学に共感する経営者の一人だ。従業員に自ら保有する株式を贈与するなど「分かち合う資本主義」を実践する。
そんな神田会長と稲盛氏の衝撃的な出会いとは――。ハイデイ日高創業者の神田正会長に取材した。(取材・構成/小倉健一)
私は、生前の稲盛和夫さんと直接お会いした経験があります。一度だけではなく、何度かお会いして、一緒にお酒を飲んだこともあります。 最初の出会いは、私がまだ若く、店が10軒ぐらいの頃でした。知り合いの経営者に誘われて、ある経営塾(盛和塾)に参加したのです。
後で稲盛さんの来歴を聞いてびっくりしましたが(笑)。 その塾で、私が事例発表をする機会をいただきました。私はもう、夢中で話しました。「将来、株式を公開したいんだ」と。 発表が終わると、司会者が「塾長のコメントをお願いします」と言ったら、稲盛さんが私をじっと見て、一番にこう言ったのです。
「あなたは必ず株式を公開できます」と。「今のあなたの勢いがあれば、間違いありません」とまで言ってくれました。
その時に、稲盛さんから具体的な経営アドバイスがありましたが、一つだけ、私がやろうとしていたことに「大反対」されたのです。
私は発表のとき、「株式公開を目指すためにも、もっと店を増やして会社を大きくしたい。そのために、M&A(合併・買収)も考えている」というような、熱い話をしました。
すると稲盛さんは、「今のままで成功は間違いない」とお墨付きをくれた一方で、M&Aについては「それだけは、やめたほうがいい」と、はっきり言われました。「文化が違うものを吸収していくと、必ず大変な問題が起きるから」と。
M&A(合併・買収)は企業を拡大するには有効な手法です
しかしそれは「異文化」を引き受けることにもなります
企業に「異文化」が持ち込まれると 社内をまとめるのに その調整だけで大変なエネルギーが必要になります
トップが太っ腹で人間性が豊かで皆に皆に尊敬され人じゃないと まとめるのは難しくなります
つい最近もM&A(合併・買収)で企業を大きくして「経営のプロ」と言われたN氏がいましたが 最後はそのメッキが剝がれて 哀れな引退となりました
屋外の作業に使うトレッキングはスカルパを15年使っていました
これだけ使うと内側が破けてみじめな姿になりました
そこでメレルのトレッキングシューズを新たに購入しました
見た目は大きな違いはありませんでした
ソールもビブラムソールなので一級品です
履いてみるとスカルパと比べるとかなり違いがありました
一番違うのはかかとのホールド力です
スカルパはキッチリ支えてくれますが メレルはホールド力が弱く 斜面を横切る時にシューズが横に倒れます
これでは不安定な石の上に乗ってぐらついた時にその差がはっきり出ます
やはりスカルパのシューズは一級品でした
どんぐり庵の裏山は石ころがないので怪我に結びつくことはありませんが 慣れるまでは気になるでしょう
もっともスカルパの価格はメレルの2倍以上したので 当然と言えば当然のことです
今までにトレッキングシューズはスカルパの他に人気のザンバランヒマラヤを履いたことがありますが かかとのホールド力ではスカルパの方が上でした
ザンバランヒマラヤは横のホールド力はありますが 縦のホールド力がスカルパより低いので 歩くと後ろ足の踵が上に少し浮きます
どんぐり庵の裏山ではまったく問題はありませんが 山を長時間歩くとなると気になるので 山登りには使いませんでした
昨年末 隣町で美味しいうなぎを食べさしてくれる うなぎ屋さんを見つけました
うなぎの入った重箱の蓋とお吸い物の蓋の上にはいつも水滴が着いて出てきます
先日 このことをスタッフに聞くと茶道の作法にあると言っていました
もう少し掘り下げたいと思い 頼りになるGoogle gemini に聞きました
茶道の「露(つゆ)」の作法、風情があって素敵ですよね。蓋に霧吹きで水をかけるこの作法は、一般的に**「露を打つ」**と呼ばれています。
この習慣がいつから始まったのか、その由来と歴史を紐解いてみましょう。
________________________________________
1. 起源は「毒見」の文化
露を打つ習慣のルーツは、古くから貴人に食事を出す際の**「毒見」**の文化にあります。 かつて身分の高い人々に料理を出す際、蓋の上に水滴を垂らしておき、その滴が乱れていないことで「誰も蓋を開けていない(毒を入れていない)」という安心の証拠として示していました。
2. 茶道における定着(安土桃山時代〜江戸時代)
千利休が活躍した安土桃山時代から、茶道は独自の美意識を深めていきました。この時期から、単なる安全確認だけでなく、以下のような「おもてなし」の意味が加わり、定着していったと考えられます。
• 清浄の証: 「今、たった今用意しました」という瑞々しさの表現。
• 季節感の演出: 朝露を連想させ、特に夏場などは涼しさを演出する。
江戸時代に千家(表千家・裏千家など)の形式が整っていく中で、現在の霧吹き(露打ち)の形として洗練されていきました。
3. 「露」が持つ複数の意味
現代の茶道では、主に3つの意味が込められています。
• 「作りたて」の証明: 湯気の水分ではなく、意図的に打たれた露であることで、客人に配慮を示す。
• 「誰も触れていない」証: 封印の意味。
• 「露」の美学: 仏教的・禅的な「露のようにはかない命」や、自然の美しさを一滴の水に託す精神性。
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補足:作法の違い
実は、流派や状況によって水の付け方も異なります。
• 霧吹き: 近現代で一般的になった方法。
• 指で弾く: 箸を濡らした際の雫を指で弾き飛ばして付けるなど、より古風な所作も存在します。
お茶席で、ふと蓋の上に美しい水滴を見つけたとき、それが「あなたのために整えました」という亭主からの無言のメッセージだと思うと、より一層お食事が美味しく感じられそうですね。
さすが 「うなぎオタク店主」名乗るだけあって 客に対する心遣いは天晴れです
田舎のうなぎ屋と侮れません
昨年あたりからキジの鳴き声が近くなり 併せてその姿を見る機会も増えてきました
昨年は裏庭にオスのキジが巣作りを3か所で試してくれました
結果としてはそこで卵を産むことはありませんでした
今年も朝からキジの鳴き声をよく聞くようになりました
先週末もtiaraがキジがいるよと教えてくれました
階段を上がってみると 裏庭にメスのキジが一羽 地面をついばみながら歩いていました
数分後には隣の竹やぶに姿を消しました
月曜日の朝 裏庭が見える二階の障子を開けると カキの木の下でメスのキジが一羽 地面をついばんでいました
暫くするとまた隣の竹やぶに姿を消しました
夕方 ダイニングで庭を見ながら食事をしていると 数メートル前を左から右へメスのキジが歩いていきました
ここのところ よく見かけるメスのキジだと思われます
キジは野鳥と違って地面をゆっくり歩くことが多く その分姿を見る時間が長いので嬉しいのです
アマゾンでスコッティーのボックスティッシュペーパー250組を手配しました
組数が少ないと面倒なのでなるべく多いものを選んでいます
以前は160組が一般的でしたが そのうち200組のものを見つけました
最近は250組のものを見つけたので これに決めていました
在庫数が減ってきたので再手配しました
注文をして3日目にキャンセルの通知が来ました
在庫がないという理由でした
仕方がないので250組のボックスティッシュを探すと同じものがありました
「何だ〜在庫があるじゃないか」
ところが価格が25%アップになっていました
「そういうことか」
いつも購入しているネスカフェゴールドブレンドのスティックコーヒー100本入りの在庫がなくなってきたので注文しました
いつもは当日か翌日に配達されますが 今回は4月23日から5月3日間という回答でした
10日以上掛かることになりました
それでは在庫切れになってしまいます
もう一度ネスカフェゴールドブレンドを検索すると18本入りが4月18日でありました
100本入りに比べると割高だろうなと思い計算すると 何と100本入りが@35.8円 18本入りが@28.8円でした
なぜか18本入りの方が単価は安いのでした
100本入りをキャンセルして 18本入りを5箱注文しました
昨年 庭にシダレザクラを4本 枝垂れレンギョウを10本植えました
これが予想以上によく咲いてくれました
通常はソメイヨシノが終わってからツツジが咲くまでに空白が生じます
ソメイヨシノが終わって庭が少し寂しくなります
この空白を埋めてくれたのが シダレザクラ4本 シダレンギョウ10本でした
どんぐり庵のツツジは粘土質の水はけが悪い土壌と相性が悪く 植えてから年々 枝の先から枯れるので 枝を切り落としている間にどんどん小さくなります
植えた時は背伸びしても届かない高さでも5年もすると膝より低くなるもが数多くあります
低くなっても生きていればまだいいのですが かなりの数のツツジが枯れてしまいます
そういう事情でツツジは背丈が低いものが主流になってしまいました
シダレザクラとシダレレンギョウは空白の期間の中継ぎをしてくれました
加えて両方とも高さがあるので空間の景色の穴埋めの役割も果たしてくれました
空白の期間と空間の景色を上手に埋めてくれたので 今年は見事にソメイヨシノとツツジの中継ぎをしてくれました
庭の景色が途中で寂しくなることがなく見事に春の庭を演出してくれました
プロバイダーSが閉鎖することに伴いメールアドレスの変更が必要になりました
このプロバイダーはこのことに関するユーザーの負担軽減に一切手を打ちません
メールアドレスの変更に多くの時間を使ってコツコツとやるしかありません
このことに腹が立つのにメールアドレスを変更するのに やたらに手間が掛かる企業がいます
それは役人根性が漂う感じがする企業です
ETCマイレージ ゆうちょ銀行 NHKこれらは腹が立つこと はなはだしく手間がかかります
「かかります」と現在形で書いたのは何度挑んでも未だに変更が出来ない企業があるからです
ETCマイレージは記入する項目がやたらに多く それにいちいち条件を付けてきました
ゆうちょ銀行はとにかく責任を取りたくないという姿勢が根底にあるので とても分かりにくく手が掛かりました
NHKは自分たちの都合ばかり並べたてて ユーザーの目線がゼロです これが現在形でまだ変更が完了していない理由です
一方でヤマト運輸はさすがに創業者の小倉さんの遺伝子が伝わっているのか 5分で終わりました
BOOK OFFも比較的簡単に完了しました
こんな調子で腹を立てながら いらいらしながら こん畜生とつぶやきながら なんでダメなんだ どうなっているんだ ふざけんじゃねーぞ やれやれと伸びをしながら こつこつとやっています
それにしても元凶は閉鎖するプロバイダーSの無責任な対応です
フジフィルム・スタジオアリス女子ゴルフオープン初日の組み合わせはファンの気持ちを汲んだ協会の配慮を感じました
9:50 / OUT • 竹田 麗央
• 小祝 さくら
• 渋野 日向子
10:00 / OUT • 岩井 千怜
• 岩井 明愛
• 佐久間 朱莉
9:50スタートは竹田麗央と大の仲良しの小祝さくら それと相変わらずの人気者の渋野日向子です
竹田と渋野は普段は米国のツアーに参加しています
今回は久しぶりの里帰りです
10:00スタートの最終組は人気者でツアーを盛り上げている岩井姉妹と昨年の賞金王でジャンボ尾崎の弟子の佐久間です
戦いが終わってみれば
2位岩井明愛と佐久間朱莉
5位竹田麗央
16位岩井千怜
20位小祝さくら
渋野日向子は予選落ちでした
同時期にアメリカではマスターズトーナメントが開催され アイルランドのマキュロイが2位に一打差をつけて優勝しました
これで昨年に続き連覇となりました
マスターズを連覇した選手はジャックニクラス ニックファルド タイガーウッズに続き4人目となりまた
先週の火曜日に今年初めての草刈りをしました
例年ですと3月に最初の草刈りをしていましたが だんだん横着になり4月7にまで引っ張ってきました
刈り方も以前は地面すれすれ迄刈っていましたが これも横着になり地面から2cmの高さで刈ることにしました
むきになって地面すれすれまで刈っても2日もすれば5cmぐらいは平気で伸びるので 地面から2cmの高さで刈る方が時間が掛からいので楽に刈ることが出来ます
今回気が付いたのですが 地面から2cmの高さで刈ると 翌日タンポポが黄色い花を一気咲かせるのです
地面すれすれまで刈ると土も見えてあまり綺麗でありません
2cmの高さで草が生えている方が見た目にも綺麗いです
ここにタンポポが黄色い花を咲かせてくれるので さらに綺麗に見えます
こういう刈り方をすると夏も地温が上がらずに済みます
地面に太陽光があたるのと 水分を含んだ草に当たるのを比較すれば間違いなく地表の温度は低く抑えられます
こういう刈り方も年寄りの知恵です
6年前にスロープの左側に枝垂れザクラを植えました
昨年からとても綺麗に咲くようになりました
2年前に枝垂れザクラを庭に2本植えました
来年あたりから綺麗に咲き始めるようすです
どんぐり庵の庭はツツジには向いていないようなので 昨年枝垂れレンギョウを10本と
枝垂れサクラを4本植えました
これが2年目なのに思いのほかよく咲いてくれました
道路沿いに植えているレンギョウの黄色に比べて明るくて綺麗でした
まさかこんなに綺麗に咲いてくれるとは思いもよりませんでした
来年はもっと沢山 花をつけてくること間違いなしです
2年目の枝垂れサクラも思ったより花数か多く目を楽しませてくれました
3年目の枝垂れサクラよりもよく咲いてくれたのは嬉しい誤算でした
お隣のおばあちゃんもどんぐり庵お庭を眺めて「綺麗だね〜〜」と褒めてくれました
小さな女の子と一緒に自転車に乗った母親が「ほら見てごらん」と言って 子供に庭を見るように微笑みながら話し掛けていました
枝垂れは形が綺麗でおまけに横に広がらないので庭に植えるにはありがたい花木です
もっと植えたくなるのですが これ以上植えるとしつこくなって 美観上よろしくないのでここまでにしておきます
昨日のブログの結論
『最終的には手固い国債で運用することにしました
10年国債は先が長いので外しました
2年 3年 5年の国債を1:1:1のラダー方式にすることにしました
2年ものの利付国債はネットで購入できる証券会社は限定されます
そこで活躍するのがご近所の郵便局です
それなら ついでに3年 5年も一緒にご近所の郵便局ということにしました』
と書きました
この結論を持って睦沢郵便局に行きました
投資に詳しい局員は2級FP技能士 金融コンプライアンス・オフィサーという肩書の持ち主です
3月10日にも一度相談したこともあり顔見知りで話しやすい人でした
こちらの考えと結論を説明すると「川上さんの状況と金利の動向を考えると「利付国債2年」一本に絞った方がいいということになりました
2年で回せば小回りも効くし 中途解約も考えていないので「利付国債2年」一本にすることにしました
そして「利付国債2年」を購入しました
今後は半年ごとにお小遣いがもらえます 第1回は10月1日です
長い期間 銀行金利が超低金利だったので 定期預金に預ける気がせず そのまま普通預金に預けていました
同じように複数の一時払い終身保険も放置したままでした
高市政権に代わり 世の中が動き出しました
寝かしている普通預金 生命保険 そろそろ動かさないといけないなと考えました
今はやりのNISA 高市が進める17業種の株 国債 定期預金 いろいろ情報を集めました
ここでも頼りになったのがGoogle geminiです
年齢 収入 生活費 手持ちの金融資産 自分たちの考えなどを正確に伝えると
真正面からきちんと答えてくれます
対話の中身がどんどん深堀されます
真面目な頼りになる相談相手になってくれます
最終的には手固い国債で運用することにしました
10年国債は先が長いので外しました
2年 3年 5年の国債を1:1:1のラダー方式にすることにしました
2年ものの利付国債はネットで購入できる証券会社は限定されます
そこで活躍するのがご近所の郵便局です
それなら ついでに3年 5年も一緒にご近所の郵便局ということにしました
――日本の大企業はたいてい社外取締役や監査役を置き、何かことがあればそこをチェックする建前になっているが……。
「残念ながら日本の会社制度では、その社外取締役や監査役が機能していません。昨今、世間を賑わせてきた『ニデック』や『フジ・メディア・ホールディングス(FMH)』、『日産自動車』、さらには最近話題になっている『プルデンシャル生命』など、数え上げればきりがない。
たとえばニデックは創業者の永守(重信)CEO時代の不適切会計です。ワンマン体制と言われたその時代にあっても、立派な社外取締役や監査役がいた。それが何の役にも立っていない。
自動車修理の『ビッグモーター』事件でも、不祥事にかかわった『損保ジャパン』の自浄能力が働かず、迷走しました」 モーターメーカーのニデックは創業者の永守によるM&A(企業買収)戦略で急成長したとされた。
だが、中国の子会社などを巡る不正経理が浮かび、永守は25年12月に代表取締役を辞任。非常勤の名誉会長に退いたが、それも2月下旬に辞めた。ニデックはときを同じくして工作機械メーカー「牧野フライス製作所」の買収を巡るインサイダー取引などでも社内が揺れ続けてきた。
また、故意に自動車に傷をつけ、保険金請求の対象となる修理費用を水増ししていたビッグモーター事件では、損保業界大手の損保ジャパン問題も浮上した。ビッグモーターのでっち上げてきた自動車修理を損保が黙認し、双方が一蓮托生となって業績アップに協力してきた実態が明るみに出る。
損保ジャパンにも錚々たる社外取締役や有名な監査役がいました。けれど、彼らは櫻田さんの言いなりになるイエスマンばかり。そこが大成建設を含めた他の大多数の日本企業と共通します。社外取締役がきちんと機能していないから、こういう不祥事に対応できないのです。
永守は経営のプロと言われていましたが 残念ながら実際はいかさまのプロだったようです
6月でGOLF8が5年目の車検を迎えます
タイヤの交換を含めると35万円は超えます
4月から「環境性能割」という税金13万円ほどがなくなるのは追い風になります
5年目の車検前に買い換えるか 次の7年目の車検前に買い換えるか考えました
年度末ということもありディーラーは値引きにも協力してくれるだろうという判断で
5年目の車検前に買い換えるための見積を取りました
3月26日にGOLF8.5の見積書が郵送されてきました
見積金額と下取り金額が記載されていました
ディーラーには過去のデータがあるので車を見なくても下取り金額が算出できます
下取り金額が200万円という提示金額は今回買い替えるのに背中を押してくれました
後は値引き交渉です3月31日の朝6:30にディーラーにメールを送りました
値引き額30万円 端数をカットして さらにラッゲッジトレーを付けてくれたら
今日契約します!と書きました
ディーラーが開店する10時から30分遅れで担当に電話を入れました
担当は接客中ということなので メールの内容を伝えてくださいとお願いしました
名前を確認すると「責任者の○○です」といいました
「これは頼もしい 是非よろしく」とお願いしました
1時間ぐらい経過して要望を受け入れると担当から電話がありました
お礼を言って 役場に立ち寄って印鑑証明3通を取り14時にディーラーに行くと言いました
ディーラーに着くと店長と担当が玄関まで迎えてくれました
個室に案内され契約の手続きをして無事に成約しました
帰りも雨に濡れないように車を玄関の屋根の下まで移動しておいてくれました
お土産を持った店長と担当が玄関まで出て見送りをしてくれました
帰り際に店長が「私が電話を受けたのが縁ですね」と言ったので「人生は計算できない運と縁ですよ」と言って帰路に着きました
今日一日で希望するすべてが叶うことが出来て充実の日となりました
昨日のブログで冬場の電気料金の軽減策として 太陽光発電と蓄電池の組み合わせを考え 本命と対抗の見積もりを依頼したことを書きました
対抗の方は仲介業者と思われる会社に依頼しました
仲介業者から選定された3社へ見積のための現場確認の日時を決めました
3月30日 9:30 10:30 11:30になりました
この後 太陽光発電と蓄電池の組み合わせで問題が解決できるか検討したところ
どんぐり庵の蓄熱暖房機の容量が38kwに対して蓄電池の容量が1/3程度しかないことが分かりました
これでは問題解決にならないことが分かったので 仲介業者に3社へ見積依頼が中止になったこと伝えて貰いたいと連絡して了解を取りました
3月30日9:30車が一台どんぐり庵のスロープを上がってきました
誰だろう? 外に出て要件を確認すると見積の現地確認だと言いました
「この件は3月24日に中止の連絡を仲介業者に入れましたよ」
この業者は隣の市原市にあります 仲介業者から中止の連絡を受けたものの 近いしダメもとで行ってみようと来たものだと思いました
その後 裏山の手入れをして10:30ちょっと過ぎに休憩のため庭に出ると車が一台止まって 外に二人の姿がありました 「見積もりの現地確認です」と言いました
えっ この業者は川崎からアクアラインの乗ってきました
ということは3社目も松戸から来る途中にいるなと思い 仲介業者にストップするように連絡を入れました
11:30に1台の車がスロープを上がってきました 間に合わなかったのです
事情を説明してお引き取り願いました
午後に仲介業の見積もり中止を依頼し担当から電話がありました
3社には中止の連絡を入れたけど 先方の手違いで連絡が着かなかったと弁解しました
この瞬間「バカヤロー 3社とも手違いがあってなどと 人のせいにしやがって ふざけんじゃねーぞ 相手の責任じゃない! お前の責任だ!」と大声で怒鳴りつけました
後は すいません すいませんを繰り返すだけでした
先般 どんぐり庵の冬場の電力料金低減策として太陽光発電+蓄電池の検討に入りました
本命はTEPCOホームテックに見積依頼をしました
対抗をどこにするかGoogleで検索すると仲介業者らしき社名が出てきました
ここのフォームに必要項目を入れ見積依頼をしました
すると1時間ぐらいの間に3社から見積のための現地確認の日程の調整依頼が来ました
3社の住所を確認すると 松戸 川崎 市原でした
どんぐり庵から距離が近い業者を希望しましたが 3社のうち2社は遠方でした
数日して4社目から電話が入りました
住所を確認すると東京でした
近くの業者を依頼したのに4社のうち3社が遠方でした
おかしいなと思い今度はGoogle geminiで同じ条件で検索しました
すると茂原市の4社がピックアップされました
それぞれの業者の特徴も書かれていました
業者を選定するにはありがたい情報でした
茂原の4社中2社は見積依頼する価値がある業者でした
最初に依頼した仲介業者はどんぐり庵から近距離の業者は1社しか選びませんでした
この仲介業者は少し怪しいと思いました
4社を紹介するものの最初から市原の業者を選ぶ仕組みになっていると感じました
駅前にある旅館の紹介も似たような仕組みだろうなと感じた所です