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川の流れのように
2010年12月15日(水曜日)
07:31 ご盛況 vivaken 
今朝の睦沢は写真のように田んぼの上に靄が掛かっていました。


昨日のブログ「無愛想」を書きながら「そうだ来年の人間ドックを申し込まなくちゃ。」となりました。


亀田病院は一年前から予約ができます。


今年は10月に健診をしましたがかなり混んでいました。


来年は10月より9月の方が中間決算の会社が多いので空いているだろうと読み9月も末の30日で申し込みました。


ところが返って来た答えは意外でした「9月で空いているのは26日の月曜日だけです。」だとさ。


来年の9月の申し込みで1日しか空きがない訳です。


いくら健康志向とはいえ デフレで不況にもかかわらず これには恐れいりました。


亀田病院は中国からのメディカルツーリズム(医療観光)を受け付けるようになりました。


2泊3日で40万円とか。


それにしても房総半島の病院なのにご盛況ですね。



12/15 13:16 月曜日の検診だと日曜日がゆっくり出来ないので10月の空いている日に変更依頼をしたら、12月6日以降しか空きがないとのことこれにはさらにビックリでした。
vivaken 
12/15 19:38 浜松町から 高速バスが1時間に一本出ていますから、交通の便もいいのですよね。
tiara 
2010年12月14日(火曜日)
07:47 無愛想 vivaken 
昨日のブログ「無口」を書きながら思い出しのが「無愛想」でした。


vivakenの父親は静脈が皮膚よりかなり下に潜り込んでいました。


採血の時は看護婦さん泣かせでした。


腕の良くない看護婦さんに当たると何度もやり直しになり痛い思いをします。


本人もそのことをよく理解していて、いつしか腕のいい看護婦さんか腕の良くない看護婦さんか採血する前に予測出来るようになりました。


腕の良くない看護婦さんは大体がとても愛想が良いそうです。


看護婦さん自身も難しい採血が苦手のことを自覚しているので、父親のように静脈が潜り込んでいる場合に
何度も注射針を刺すことになり患者からクレームを付けられる事を警戒します。


このためクレームを和らげるための方策として愛想を良くして患者に接することになります。


父親も何回か採血を経験すると経験則として「無愛想」は腕が良い。


「愛想が良い」のは腕がよくないということになる訳です。


「無愛想」な看護婦に当たるとホッとするし。「愛想が良い」看護婦に当たると暗い気持になるそうです。


そんな話を何回か聞いているので、vivakenもいつしか採血の時は相手が「無愛想」だとホッとして、
「愛想が良い」いいと警戒するようになりました。


「無愛想」は確かに腕が良いのですが、最近は「愛想が良い」でも腕の良い看護婦さんが多くいます。


でも、一度脳に刷り込まれた情報は簡単には消えません。


採血の時はどうしても「無愛想」な看護婦さんに当たるように期待してしまいます。


さらに欲を言えば「不美人」であることです。


「無愛想」と「不美人」の2拍子揃えば腕一本で生きるしか道はないので花丸です。
2010年12月13日(月曜日)
06:08 無口 vivaken 
今回どんぐり庵のリホームを担当した工務店の社長と建具屋の社長と水道屋の社長は茂原の高校時代の同級生でした。


3人組で仕事をする機会が多いとのことでした。


水道屋の社長は今回来ませんでしたが担当した職人は寡黙で丁寧な仕事をしました。


建具屋さんもあまりしゃべらずに静かに淡々といい仕事をこなしました。


工務店の社長は結構しゃべりました。


例の粗悪品階段を持ち込んだ時も「希望の耳付きのヒノキで作りました。」と自信満々でしたがあえなくペケを食らいました。


粗悪品の階段を引き上げ、次は気合いを入れてキチンとした階段を持ち込みました。


「これでダメと言われたら持ってくるモノはありません。」という自信作でした。


やれば出来るのにとりあえず手を抜いて第一弾を持って来たのでしょう。


我家では「無口の職人は良し。おしゃべりの職人は要注意。」という教訓があります。


今回の工務店は要注意の方に合致しました。


やれば出来るおしゃべり職人とやっても出来ないおしゃべり職人が居るので、この辺の見極めが重要です。


やってもできないおしゃべり職人はどうしようもありません。


たまにぶつかるのでその時は無愛想に適当にあしらうことにしています。


其の昔「男は黙ってホニャララビール。」というコマーシャルがありました。


ホニャララビールを飲まなくても無口な職人の方が安心できます。
2010年12月10日(金曜日)
07:46 柿もぎ vivaken 
どんぐり庵の裏山にたわわに実った渋柿をご近所の農家さんが干し柿を作るため柿もぎにやって来ました。


どんぐり庵ではこの農家さんからお米を頂いています。


手作り味噌も分けて頂いています。


農家さんの姉妹とお隣の助っ人3人で柿もぎです。


柿の木はかなりの背丈があります。


あらかじめ長い竹竿を準備してきましたが上の方の柿の実には届きません。


それでも収穫は上々で樹脂の籠3杯と大きな竹籠1杯採れ満足した様子でした。


この姉妹の姿は里山の風景に実によく似合います。


休憩時の後ろ姿などは何とも言えない雰囲気が醸し出されます。


この日もtiaraが何枚か写真を撮り、その場でプリントして手渡したら、「記念になります。」と言って大喜びでした。


おいしい干柿が出来ることをお祈りします。



12/10 07:57 カメラの前では緊張してしまって・・と。私としてはもっともっとステキな写真を撮れると思っていますが、まずははじめの一歩ということで、ご勘弁をお願いしました。チャンスがあったら 今一度写真に納まっていただきたい と思っています。
tiara 
2010年12月09日(木曜日)
07:47 リホーム完了 vivaken 
9月20日に依頼したリホームが12月8日をもって完了しました。


高さ寸法間違いを修正した蔵戸、粗悪品の階段を引き上げて新たに作り直した階段。


両方とも同じ日に納入されピタッと合った気持ちの入ったモノに仕上がっていました。


蔵戸はキレ味鋭いカンナで仕上げたとみえピカピカのツルンツルンの出来上がりでした。


これに塗装をするのは如何にも気の毒というかもったいないのでこのまま無塗装で行きます。


階段も気合いを入れ直しキチンと作られていました。


前回の階段はビスを多用していましたが今回は一転してビス、クギ無しで作られてきました。


上端と下端もvivakenが三角形に切り落としたようになっていました。


棟梁から階段は雨が浸み込む前に早めに塗装をしてくださいということなのでこちらはデッキと同じキシラデコールで塗装をすること
にします。


いつものように工事をすると途中でいろいろ問題が発生しましたが一応決まりが付きました。


リホームは最後に気持ち良く締めくくることができました。


ヤレヤレじゃ。



12/09 08:04 よか出来栄えじゃ。
tiara 
2010年12月08日(水曜日)
07:36 プライド vivaken 
物干し場を作るついでにその階段の作製を依頼しました。


本当は自分で作りたかったのですが、“宝箱”には階段に使える材料がありませんでした。


12月1日その階段を暗くなった17時過ぎに棟梁が持ってきて設置しました。


雨上がりの翌日 階段の上端のトンガリは危険で見てくれが良くないし、
下端のトンガリは足元が邪魔で見てくれが悪いので
上端のトンガリ水平に、下端のトンガリは垂直に三角形に切り落とすことにしました。


丸鋸で切ると途中で火花が出ました。


おかしいなとチェックすると割れた側板を接着剤で接合し
それが離れないようにネジで止めていました。


この調子だとひょっとしてと思い階段のチェックをしました。


やはりというか反対側の側板も接着剤で接合していました。


ご丁寧にはみ出した白い接着剤は拭きもせずそのままでした。


月曜日の朝に建築士に電話で状況を説明し最後に
「納入された階段は商品価値ゼロの粗悪品だから、タダにするか作り直すか大工と相談して結論を連絡してくれ。」
と伝えました。


その日の午後大工の棟梁が階段を引取に来ました。


「この階段は大工のプライドがゼロ、お客無視の粗悪品だ。
自分は何で飯を食っているのかよく考えて作りなしてくれ。」と申し渡しました。


こんな階段を作ってお客からお金を貰うことが大工として恥ずかしいと思わないのか、この職業意識の劣化は情けないかぎりです。


せめてもの救いは「値引きしますので使用してください。」ではなく「私が作り直します。」と言って階段を引き上げたことです。


2010年12月07日(火曜日)
07:40 トッピング vivaken 
八ちゃんの食事はvivakenがさばくアジの刺身でした。


ところが栄養の偏りの弊害が出てきたため刺身は半分に減らし、その分缶詰とドライフードに切り替えました。


最初のうちは缶詰もドライフードも食べていましたが、段々と飽きて来ました。


そこでtiaraが缶詰の上に鰹節のトッピングをしたところ喜んで食べるようになりました。


鰹節は酸化を少なくするためにヤマキの1.5g入りの小分けパックです。


これを2回で使い切ります。


トッピング効果がいつまで続くか分りませんが今のところ何とかごまかしています。



12/07 07:55 鰹節の封を切ったところ、15m以上はなれたところに居たはっちゃんが飛んできました。流石の嗅覚でした。
tiara 
2010年12月06日(月曜日)
06:24 車止め vivaken 
どんぐり庵を建てた時に古材を利用して車止めを2個作ってもらいました。


あれから3年弱になります。


片方の車止めの柱がフカフカして来ました。


「これは近々柱を交換しなければだめだな。」と思っていました。


そんな矢先もう一方の車止めの柱が根元から腐ってボキッ。


「あー両方とも新規に作り直しじゃ。」


丁度リホームの監督に当時の建築士がきていたので
「3年弱で車止めが腐って壊れちゃったよ。」というと


ごく自然に「そんなものでしょう。2年でダメになる時があります。古材は以外に弱いんです。」だと。


「120年以上も茅葺屋根のサスに使われていたのに?外に出ると3年弱かい?あーだこーだ言ってもしょうがない。


“宝箱”に転がっている材料を使って2代目を作りましょう。」


腐っていた場所はほぞ穴に水が溜まっていつもジメジメしていたようです。


2代目は素人ぽく組立のほぞ穴を開けないで“ぶっつけ”で作りました。


ただし柱はそれとは逆にほぞ穴の痕だらけの材料でした。






2010年12月03日(金曜日)
07:18 vivaken 
vivakenはメタボで尿酸値と血圧が高くコレステロールも多めです。


先日 医者から
「川上さんの年齢でこのまま放っておくのはよくないですよ。
血圧とコレステロールを同時に下げる良い薬もあるし、尿酸値も下げた方がいいですよ。
合併症の予防の為にも薬を飲みましょう。」ということで とうとう毎朝食後に一錠ずつ飲むことになりました。


毎朝食後に薬を飲む習慣はありません。


つい飲み忘れそうになったり、今朝飲んだっけ?となります。


そんなことを防止する為に毎日飲む薬の包装容器に曜日が印刷されていました。


そのうち“おしゃべりをする薬箱”が出来るのではないでしょうか。


あらかじめ飲む時期を設定しておくと「vivakenさんお薬を飲む時間ですよ。


A錠とB錠各一個ずつですよ。」と案内してくれます。


設定時刻より1時間遅れると「vivakenさんお薬を飲み忘れていますよ。」と携帯電話でも教えてくれるという具合です。


こういうモノが出来ると人は益々物忘れが増えていきます。


たまに忘れても問題ない薬であれば自分の工夫で忘れない対応策を考えた方がいいと思います。


そこで写真のようにケヤキの枝とリホームで余った木端でオリジナル“薬スタンド”を作りました。


これを目につきやすいダイニングテーブルの上に置いて朝食後に薬を飲み忘れないようにするのじゃ。







12/03 08:08 これなら 大丈夫かな・・
tiara 
12/03 08:14 たぶん、おそらく、きっと、でも?
vivaken 
2010年12月02日(木曜日)
07:36 木道改修 vivaken 
どんぐり庵の周りにはぬかるみ対策の為に木道を敷いています。


当初はあり合わせの木材を適当に並べて作りました。


ここにきて一部が腐ったり、たわんで来たり、滑りやすくなったりしてきました。


このため先日食器棚の杉板を購入した材木屋さんに4m×25cm×3cmの足場板を12枚作ってもらいました。


杉板の赤身のいいところで作ってくれました。(赤身は芯に近い場所で腐りにくい材質です。)


さらに長持ちするようにキシラデコール(ドイツ製の評判が良い塗料)を2度塗りしました。


これを2枚一組に並べて傷んだ場所の木材と入れ替えました。


2枚で幅50cmの木道ですから楽に歩けます。


たわみも無くなりました。


雨の後でも滑りにくくなりました。


見た目もすっきりしました。


これで当分の間は心配いりません。



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