2ケ月に一度 尿酸を抑える薬を貰いに消化器内科クリニックに行きます
薬だけを貰う期間が3年続いていました
1月に行った時に「暫く診察を受けていないので 次回は診察をお願いします」と言われました
ここのクリニックは予約制度がないので診察は1時間待ちを覚悟しなければなりません
月曜日の午前中に行くことにしました
休み明けの朝9:00は込むので10:30ごろに行くことにしました
駐車場に到着すると車が4台しか駐車していませんでした
「これはラッキーだ ありがたい」
待合室に行くと二人しか座っていませんでした
「ありがたい ありがたい」
5分もしないうちに診察室に呼ばれました
中に入ると院長ではなく外来の医師でした
ここで患者が少ない理由が分かりました
こっちとしては薬を貰うのが目的だから 医師は誰でもいいのです
1月から4月までは尿酸の薬以外に花粉症の内服薬と目薬を貰います
尿酸薬は60日分もらえるのですが 花粉症の薬は30日分しか貰えません
今回は花粉症の薬を貰いに行きました
診察が終わると「アレルギー薬と尿酸値の薬を60日分出しましょう」と言われました
これはありがたいことです お礼を言ってルンルンして帰りました
久しぶりに診察に行ったたら 待ち時間は少ないし 2つの薬を60日分貰えました
診察に行って 院長が居ないので 予期せぬプレゼントを貰いました
右上6番の歯に続き 左上6番が抜歯されました
これで自分の歯は26/28本になりました
左上6番の歯は金の被せモノです
抜歯が終わって 抜歯された歯はトレーの上に置かれたままで先生は去っていきました
「この金歯はどうしますか?」と聞かれたら「持ち帰ります」というつもりでした
しかし何も言わないで去っていきました
衛生士に「この歯は持ち帰ります」と告げると分かりましたと言って 水道水を流しながらブラシで洗って小さなビニール袋に入れてくれました
当然のことながらビニール袋の中は金の被せモノと歯が一緒にあります
金の被せモノを歯から取る方法をネットで調べると ガスバーナーで熱して水に浸けること2回ぐらいで取れると書いてありました
ガスバーナーとペンチとラジオペンチ それと水を入れたボールを用意して屋外で作業開始しました
歯の根をラジオペンチで持ち 金の被せモノの周りをガスバーナーで熱しました
その後 水が入ったボールの中に浸けて 金の被せものをペンチで引くと1回で簡単に取れました
金の被せモノを歯ブラシで綺麗に磨いて「買取大吉」に持っていきました
ここは歯が着いたままでも買い取るとホームページに書いてありましたが さすがにそれはできません
金の被せモノは12Kで査定額は28000円でした
思ったより高い金額でした
あの時の一言「この歯は持ち帰ります」が28000円に替りました
政治ジャーナリストの青山和弘氏が10日、カンテレ「旬感LIVE とれたてっ!」(月〜金曜後1・50)に出演。8日に投開票された衆院選で歴史的大勝を遂げた自民党の戦略を支えたキーマンを明かした。
青山氏は、今回の自民の選挙戦について「高市人気に丸乗り戦略」と要約。高市早苗首相の人気がちゃんと自民候補者の票になるかが焦点だったが、「この戦略を導いたキーマンがいる」と解説した。
その人物として、同党の広報本部長を務める鈴木貴子衆院議員の名を挙げた。ご存じ、同党・鈴木宗男参院議員の長女。「まだ40歳で非常に若いんですが、高市さんを支持していたということで、広報本部長に大抜てきされ、今回広報を仕切った」と説明した。
「今だから明らかにしますが」と切りだし、「解散報道後、ある候補者を取材していた。そしたら鈴木(貴子)議員がやって来て熱血指導を行った」と、その目撃談を披露した。
その候補者は総裁選で小泉進次郎氏に投票しており、高市人気に乗れるか心配していたという。
鈴木氏は「心配しなくていい。あなたは今、高市政権の一員なんだから。まず高市さんのいろんな音声がストックされているから、ここにアクセスしてダウンロードしてください。
それを選挙カーで、自分の名前を連呼するかわりに流してください」と助言。「演説会場でも、高市さんの“よろしくお願いします”といった声を使ってください。
自身のホームページでも、クリックすれば高市さんのあいさつが流れるようなバナーを貼ってください」と、徹底指導したという。
また、公約集も「高市さんの写真集かと思うくらい、高市さんの写真を前面に出して、高市さんを見てください、というような戦略を立てていた。そういった鈴木さんの戦略が今回、当たったと言える」と指摘していた。
自民党のおじさん議員では出来ない発想です ここまで自民党が大勝したのは広報本部長の鈴木貴子の戦略の勝利と言っても過言ではありません
高市総裁誕生にも活躍した鈴木貴子はなかなかの遣りてです
先日 昼食に食べたチェーン店のハンバーグは予定通り 失敗に終わりました
今回は連敗は阻止したいので 以前行ったことがある蕎麦屋に行きました
鴨せいろか天せいろか 悩みましたがリスクが少ない天せいろにしました
店に入りカウンター席に案内されました
カウンターの幅は1mぐらいあり かなりの余裕でした
注文を取りに来たので
そばは石うすで挽いた「吟挽き手打ちそば」 天ぷらは「上天ぷら」にしました
10分ほど待つと お盆の上に注文の品が乗ってきました
そば猪口に注いだつゆは 辛口系の色の濃いつゆでした
そばは見た目も美味しそうで しっかり氷水で揉んであり 水切れもよく いいんじゃないの という味でした
天ぷらは大きめのエビが2本と大きめの野菜が5種類でした
マイタケは香りもよく美味しかったです
スタッフの応対もよく 全体として美味しく ボリュームもあり満足の昼食でした
連敗阻止は成功しました