秋の十三夜 11月2日 栗名月
とか目にして
いわゆる中秋の名月10月の何日かとなれば
満月の前が 十三夜でしょうから
あえて 十三夜が11月2日てどういう話??
など思いますが
納得いく話はどこにもなくて
勝手に理解すれば
11月の初旬に立冬ですから
その前 秋の最後のお月様を楽しむ行事か ということにしています
今年の秋は 一度も満月を見ていないような気がして
十五夜お月さんをみていないな〜 と どこかに引っかかっています
平安時代は 月の満ち欠けを見るぐらいしか
暗くなってから鑑賞できるものはなかったでしょうから
たくさんの和歌がうたわれました
私の日常の中では
改めて 障子やカーテンを開けて
あえて月を見ることなどなく
たまたまお月さんを目にしたなっどというのは
特に帰路
電車から降りてたまたま空を見上げた そんな時だけです
暦の上では 立秋前の秋の名月
11月2日から5日にかけてということになりますが
天気予報を見ていると お月様の出現は期待できそうにありません
とりあえず気にかけていようと思っています。
幼少のころより神童の誉れ高く
終わってみれば ただの人
こんな揶揄は 時として耳にします
神童が日本を世界をけん引する人物になるには
本人の努力や恵まれた健康ももちろんあるでしょうが
支えた 指導した多くのかかわりが生んだ結果とも思います
財務大臣 片山さつき さん
今回の人事よりだいぶ前に 何かのインタビュー動画を見て
質問者が悪かったのかもしれませんが
私がこれこれだった時
こうこうこうやって
と 自分のことばかりを言うので
正直 いい印象がありませんでした
もちろん今は違います
感情を表に出さず 整然と事象の説明と 先々を述べる姿に頼もしいものを感じます
片山さんのプロフィールにも
幼少のころより神童の誉れ高く
と冠がかぶされ
優秀な経歴が披露されています
キレッキレの人物という評価で
財務省の怪獣番付でも名を連ねたことがあるようです
パワハラという言葉が少々ラップされる番付の中
今回
「恐竜になる歳(とし)ではないので安心してください」
そんなユーモアを交えたコメントでした
何かと かつての東京都知事との結婚離婚が話題になりますが
それよりなにより
今35年になるという 片山龍太郎さんとともに歩む今を話題にすべきでしょう
高市さんのところも 片山さんのところも
最強のファーストジェントルマン
そして パートナーがいる
影ばかりでなく 日向での活躍もしていただきたいと 願います。
庭にある フジバカマ
小さな花を長いこと かれこれ 2週間以上楽しませてくれています
15年も前に植えたものですが
今年は特に 花付きがよく 長く楽しませてくれていて
改めて見直しているところです
ちょっと調べてみると
古来からのフジバカマは 国のレッドデーター準絶滅危惧種「サワフジバカマ」に乗るほど希少種となっていて
園芸用に見られるものは「サワフジバカマ」
恐らく 我が家のものも 後者と思います
絶滅危惧種である本家は
・・・・・・・・・・・河原や池のほとりなどの水辺を好んで自生・・・・・・・・・・・・
とありますが
我が家では 平地で育っています
そもそも フジバカマがどんな花か知らず
名前にひかれて買いました
消えてしまった「ムラサキシキブ」
これも 何より名前に惹かれました
それとは反対に
「ガマズミ」なんじゃこりゃと思いながら植えたものですが
この季節 徐々に赤い実が増え
楽しませてもらっています。
北海道7区 帯広を中心とした選挙区の選出です
今回の高市内閣での 広報部長
広報部長に就任するや
会見の切り取り報道防止のため
会見は「X」で全文公開すると打ち出し
そうそう そこだね
オールドメディアの批判は批判としてあるでしょうが
相手がそう来るなら こちらはこのように行きます
いいじゃないですか
鈴木農林大臣 そして鈴木貴子広報部長 この両鈴木氏
先々楽しみです
広報部長は 茂木外務大臣 ASEAN関連関連首脳会議に臨むにあたり
空港からの動画が映し出していました
そこへ 業務連絡として
≪コロコロ持参していますか≫
と投稿
ここでもまた
そうそうそこだね
と 頷くのでした
高市内閣が動き出し
ついこの間までの 停滞感
あれって なんだったのよ
小首をかしげています。
ドジャース 山本投手に冠として付けられる
賛辞の一つ一つかと思います
無双 究極 至高
昨日10月26日日曜日 ワールドカップ第2戦
ブルージェイズの本拠地
ロジャース球場にて
山本投手完投勝利
大谷選手がホームランを打ちました
それで チームは勝ったの????
なんてことになるのですが
投手となると
それも先発投手は チームの勝敗
この報道と必ずセットです
投手が背負うものはとても大きいです
今回テレビ観戦後 感想として
ヤッパリ野球って
一人の投手が投げ切ることにで 大きな魅力を発揮する
改めて そう思いました
完投勝利が賛辞されることは承知していましたが
管理された投球数の中で 完投勝利を収めることの偉大さを今回初めて
目の当たりにしたのです
あと5戦
次戦は 大谷投手先発と発表されました。
あちこちの空き地に ソーラーパネルが並ぶ光景に
大きな諦め感があります
この電気いったいどこへ??
ほんの小規模で これを売電して収支が合うのかしら
そんな疑問がわきます
願わくば どんぐり庵の隣の空き地にだけは設置してほしくない
強い希望です
鴨川で 県が認可したというメガソーラ用地があって
山林を切り開き そこにパネルを並べましょう
そういう計画のようです
昨日(10月23日)熊谷千葉県知事から
事業者に工事の一時中止を要請すると発表されたのを見て聞いて
鴨川も問題視されてきたのかと 改めて認知した次第です
時の流れとしてメガソーラも仕方ないでしょう
という思いと裏腹に
住民エゴ丸出しですが 私のそばには来ないでください
こう思っています
聞けば
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
鴨川市では東京ドーム30個以上に相当する146ヘクタールの山林を切り開き太陽光パネルを設置する計画が進む。県によれば5月から造成工事が始まり、地元からは土砂災害や環境破壊を懸念する声が上がっている。県は2019年に開発を許可している。
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新しい体制の内閣の中でも
メガソーラ規制強化の声も上がっているようです
この電力料金沸騰を
原発の再稼働でしのいでもらいたいものと思います
原発再稼働しか ないでしょう。
高市総理が誕生し
これからの活躍が期待されます
これで バン万歳とはいかないと思いますが
先代の総理就任時に比べ 周囲の期待感は大きく
メローニ首相からは
今後を期待する 祝辞が送られてきていました
女性初の首相
ということにも触れ 大きな期待が寄せられていました
そういう意味では あと残るはアメリカ
次期 大統領選挙も 男女差という観点からも大きな影響を与えられるのではないでしょうか
トランプ大統領、メローニ首相、高市首相の3人のリーダーが
自国をいかによりよくしていくか それぞれの考え方 手法を見ていきたいと思います
早速 始動している片山なつき大臣
財務省時代を振り返り 今ならまだ その時代の人たちが省内にいる
動きやすい
あと5年後だったらこうはいかない
うなづける言葉でした
イタリアのメローニ首相の「心からの祝意」
ありがたいことです
さて スタートです。
いやいや 18日土曜日の午前中は
ドジャースディ
勝負事ですから 勝か負けるか これが最も注目するところですが
初めは 大谷、山本両選手の活躍が取り上げられるドジャース戦に関心が行き
そのうち 個性ある監督をはじめ ほかの選手の魅力も感じるようになり
行け行けドジャースとなりました
そこに花を添えたのは 佐々木選手で
ローキ ローキの歓声の中 きっちりきっちり抑えてくれました
ワールドシリーズへ出陣です
NHK解説の小早川さんは これで 日本へ帰りますと
ワールドシリーズの解説はないことが告げられました
テレビ観戦をした視聴者 多くのスタッフ、関係者に感謝の言葉が残されています
スタジアムのスイートルームからは
真美子さんとデコピン 代理人夫妻の画像が届けられています
ベイビーはシッターがそばで見ているのでしょう
そして 通訳のアイアトンさん
大谷選手 MVPのインタビューで
大谷選手は
「みなさん、今日はおいしいお酒を飲んでください」
とコメントしたところ
アイアトンさんは
「おいしいお酒」を「really good SAKE」
多分 大谷選手は 日本酒を頭においてのコメントではなかったと思いますが
アイアトンさんは 日本酒を表す SAKEと表現し
ここでまた拍手喝采 盛り上がりました
米国のサケ事情は全く知りませんが
彼らには 甘口系の吟醸酒が似合います
これを機会に 多くの人がサケを飲み 人気になれば
こんなうれしことはありません
日本酒業界の方々
アイアトンさんに
最上級の菰樽を送ってください
なんとも 楽しませていただいた 一日でした
明日と明後日(21,22日)ブログを休みます。
千葉県の水道料金
引き上げ幅を18.6%を妥当と 審議会が答申をまとめ
議会を通れば 2026年度早々にも値上げです
下水道料金は 水道使用量から割り出されます
庭に水を撒いても 畑に水を撒いても
下水道料金の対象となるわけです
恐らく 下水道料金もペア値上げと思います
これだけ 下水道のハード面での
劣化 老朽化が顕著になってくると
何とか手を入れなければならない と考えるのは当然と思いますし
受け入れない手立てなどあるはずもありませんから
最終どれくらいの価格上昇となるかはわかりませんが
電気・水道
生活インフラの値上げは食料品並みに 家計には大きな影響となります
千葉県において 水道料金は30年据え置いてきたことが
18.6%と一気の値上げになるわけですが
30年据え置いてきた
これって・・さ---
と感じるのです
値上げ申請 世論の反応
これの対応が大変だから 行きつくところまで引っ張って
いよいよダメになり が〜〜〜んとあげる
常日頃の状況を見ながら ちゃんと仕事しているの???
してないんじゃない??
と 思ってしまうのです
価格変更は先を見据えて ちょこちょこ手を入れるべきで
せめて 5年に一回は見直さなくては
こう思います。
自転車の酒気帯び運転を罰則対象とした昨年11月の改正道交法施行後、千葉県県教委は自転車の飲酒運転を厳罰化し、一律懲戒免職の対象
こういうことで 懲戒免職になった男性教諭のニュースがありました
特に無灯火をメインとしていると思いますが
駅前で警察官が指導しているのを
一年に1〜2回見かけます
夏暑いとき 話題にもならなかったヘルメット着用ですが
涼しくなり そろそろ 着用・着用と始まると思います
ところで やっていけないことではありますが
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自転車で帰宅途中に警察の呼気検査を受け、基準値を超えるアルコールが検出された。道路交通法違反容疑で書類送検
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よっぽど酩酊し 警察官の目にとまったのか
居酒屋で飲んでいたといいますから
それを誰かが 密告したのか
自転車の警察官による 呼気検査を受けることになった流れが
なんとなく不思議です
裏にあるものがなんかありそうですが 誰も教えてくれません
飲酒運転が はじめてではないことだけは確かでしょう。
まずはまずは サッカーキリンカップ
対ブラジル戦 勝利を収めてました
朝起きたら・・・・
歴史的勝利 まさに!
さてさて 誰が言ったとは言いませんが
ゆかり粉で デザートという話がありました
ヨーグルトに
その ゆかり粉をいれ はちみつをかけて
ハイ デザートです
ちょうど朝食の時間に その話を目にし
ヨーグルトは常備冷蔵庫にあり ゆかり粉 はちみつOK
と 段取りが付き さて 口に入れると
ウヒャ〜 いやだ
ペッペッ
そもそも ふりかけの話が
こんな食べ方グッドです
みたいに振り向けられ 挙句の果てがこれでした
変わったことやればいい というもんじゃない
この手の話は いつもの通り こうなんだから
味見をしたレポーターさん 本当に
オイシ〜って思ったのかしら
まずい!!いやだ!!とは言えないのでしょうね。
モズとかトンビとか ウグイスとか
独特のさえずりをする鳥たちを 何とか認識できますが
他 いろいろ チーチー ピッピッとさえずりを形容されても
一朝一夕に覚えられません
飛びまわる鳥たちの
頭の色 胸の色といわれても
飛んでいる姿で確認することなど ほぼほぼ不可能です
小鳥たちは 食べるものと 安全な場所
これは 何を差し置いても確保しなければならなく
よそ様の庭木として植えられた 大きな欅の木に
巣があるかないかはわかりませんが
小鳥たちが 忙しそうに出入りしています
この時期 かわいい冬鳥として話題になるのは
ジョウビタキ
オスとメスでは 体の色に違いがあるのですが
頭が銀色 これは雌雄かわらず
名前の由来の「ジョウ」は
「尉」で銀髪のこと ですって
そして続く「ビタキ」は
この小鳥は 3種類のさえずりを持っていて
その一つ 警戒心を表すとき
火打石をたたくようなさえずりをするので
「火焚き」
「尉火焚き」→「ジョウビタキ」
漢字があてられると なるほど と親近感が増します
地鳴きは分かると思いますが
「カチカチ」というさえずりを聞いても それがジョウビタキの警戒心とは
まずもって理解できず 違う何かと思っていたに違いありませんが
今年は 運が良ければ聞き分けることができるかもしれません
ウグイスの初鳴きを聞いたよ というのと同様に
今年一番のジョウビタキのさえずりを聞いた といえるようになりたいものです。
公共料金は全て クレジットカードまたは自動振り込みの手続きをしてあり
改めて その準備をしなければならないのは
一部の税金と 保険 これぐらいです
そして もう一つ毎年請求書が来て支払い手続きをするものがあります
お墓の管理料です
どういうわけか 自動振り込みの対応がなく
毎年支払い用紙が送られてきて 支払いです
今年のその支払い
先日 管理事務所から「滞納」の連絡が来ました
どちらかというと そういうものが来たらできるだけ早急に対応するのが
私のスタンスなのですが
そういうことで
え〜そんなことやらかしたの???
と 信じられない気持ちでした
ともかく 振込用紙が手元にないわけですから
再発行の依頼をし
届きました
PayPayで支払うことができるバーコードが印刷されていて
すぐさま 手にするや否や支払いをしました
数年前から バーコード決済に対応していることを思い出しました
コンビニに支払いに行くために 用紙を持ち歩いて なんかの拍子に捨てたとか何とか
これならわかりますが
その場で支払えるものを 後回しにしたことが自分自身考えにくく
届いてないんじゃないの??
と最大級の疑いを持っています
vivakenは 「ヤギさんに食われたんだろうよ」
など言っておりますが
私のミス???とか ちょっと疑ったりですが
もう忘れることにします。
東京圏 愛知見そして関西圏
一つの言葉や 所作に対する反応は地域性が大きい
アホ と バカ に受ける印象の違いなど耳にしたことがあります
オマエハアホか〜♪
と言われれば やわらかい感じがありますが
おまえはバカか!!
というわれれば 首をすくめて 相手の怒りが収まるのを待つしかない感じです
この度のこと
高市さんが 立憲の野田さんに 萩生田さんを紹介するにあたり
「傷物が一人いるとか」いったとかいう話
有村さんのフォローがあり少しおどけたとか
国民民主に対して
玉木代表が、与党と合意した所得税の非課税枠「年収の壁」見直しの早期実施を求めると、高市さんは「御意」との対応
ま〜これは目上の人に対してというより
おっしゃる通り
ということでしょうか
言葉の使い方が ちょっと違うな
関西圏ということかな と思っています。
十五夜さんに似合うのは何といっても「ススキ」
ちょっと裏山へ行けば手軽に素材を手にすることができます
そこに フジバカマでも添えれ
里山色満載の生け花ができます
やっと色づき始めた 柿の枝を 大ぶりに切って生けるのも楽しそうです
今や 秋の主といえるイチョウが色づくまでには もう少し時間がかかりますが その前に
ガマズミが赤い実をキラキラと輝かせることでしょう
街中では ブラウス一枚 ワイシャツ姿で それで十分なのですが
なんとなく季節を先取りしたおしゃれ感がなく
日中は邪魔になることは承知で せめて羽織るものを手にしていないと落ち着かない
そんな季節です
なんといっても 暑い日がありますあります と呼びかけられるものの
夕方6時はすっかり日没です
この数十年で季節感は変わったというものの
秋の日はつるべ落とし
これは 粛々と変わることなく 連面と続きます。
ヒヨドリは昔渡り鳥だった
そんなことを目にしました
作物を荒らす ヒヨドリはときにやっかいものといわれます
そういう評価もあるでしょうが
カラスの「がーこ」をはじめとして
おしゃべりなモスも
どれもこれも
どんぐり庵があってこそ 身近に感じ かわいいなと思います
・・・・・・・・・・・・・・・・
夏の暑い時期は涼しい北海道からサハリンに行き、冬の寒い時期は暖かい沖縄から韓国南部・台湾・フィリピン北部に行き、あっちこっちを行ったり来たり大忙しの渡り鳥です☆
・・・・・・・・・・・・・・・・
と定義されていたヒヨドリは
今や 日本の生活になじみ
季節ごとの若干の移動はあるようですが
留鳥 という評価になっています
日本を気に入ってくれて 留鳥化してきた
これを聞くと いとおしさも倍増という感じです
花も 木になる実も
私たちが見て楽しむ以外は
動物 鳥 昆虫たちのものという庭です
生き物たちとうまく距離を取って共存していきたい
心からの願いです。
大きな栗をいただきました
どう調理するかどうかより なにより
まず 皮をむかなければなりません
かつて 「栗おこわ」に はまっていて
秋の定番でしたが
何しろ 一回に作る量が多くなってしまうので
だんだん遠ざかっていました
その時買った「くりくり坊主」という栗を剥く刃物は
手元にあり
今回も活躍してくれました
皮むきを終えた栗
これは 昔とった杵柄で
砂糖をまぶして冷凍する
これをチョイスしました
まずは 冷凍です
11日から3連休ですので
それまでに どう調理するか考えることにしました
第一候補は 「マロングラッセ」もどきの洋酒入り栗の甘煮を考えていましたが
一晩経っての思い付きは タジン鍋でシンプルに火を通したほうがよいかな
とも思っています
まだどうするか 決っていません
今日は十五夜さんですが 雲が厚く
そのお姿は 明日へお預けのようです。
加盟店でカードを提示すればポイントが付く
店ごとのポイントカードとは また違った運営がされています
いずれにしても
この年齢のこのひとが どこでどんな買い物をしたかの情報提供の見返りと思われます
PayPayに至っては 会員2億9000万人とも推測されています
私は 会員数1億人以上といわれる5代サービスのうち
4つに参加していました
結局のところ 年間どれくらいのメリットを受けているのかわかりませんが
年間支出の1%くらいかと思っておけば そこそこでしょう
この頃は 店独自のポイント付加があっても その他大手どころのポイント取得が出来たり
クレジットカード支払いでは クレジット会社からのポイントもあり
ま〜チリも積もれば山となる
1000円もたまれば お得感を感じます
モノの値段がどんどん上がり
ポイントで喜んでいる場合じゃない
そんな感じも強いのですが とりあえずいただいたものには喜びを感じています。
スマホとの連携もあって
アイフォン アップルウオッチを使っています
使い倒しているわけではありませんし
不満がないわけでもありませんが
そこそこ 満足をしています
先日
スマホ買い替え データー移行の話がちょこっと出て
その人は アンドロイドユーザーであり
私も会社から貸与されているアンドロイド機種を使っているので
話がマッチしたのですが
データー移行を考えると
アップルが ダントツという話になりました
話の流れで スマートウオッチになり
ヤッパリ価格がね〜
と ため息をついていました
確かに100% 使いこなせない機能のものでありながら
結構高額ですから
その気持ちも理解ができます
いま ファーウエイが価格で攻勢をかけてきて
それなりのシェアを取り始めているようです
想像ですが
さっきのデータ移行に似た話で
スマホとの連携をしなければならないはずです
おそらく これって大いに戸惑うに違いありません
そもそも 使おうとは思っていませんが。
10月 神無月
『日本国語大辞典』によれば
・・・・・・・・・・・・・
「神無月」の語源は不詳である。有力な説として、神無月の「無・な」が「の」にあたる連体助詞「な」で「神の月」
・・・・・・・・・・・・・
神々が出雲に集まり 会議中
という話から 転換とも思える
「神の月」
こちらのほうが ピッタリ来ています
「神無」を「神が不在」と解釈するのは語源俗解であると解釈されます
≪語源俗解≫
学問的手続きを経ない,語源の説明。科学的根拠のない,誤った語源解釈。民俗語源。民間語源。民衆語源。通俗語源。
私の心にあるものは「八百万の神」ですので
あそこの神社さんの神さん
ここの神社さんの神さん
お出かけかどうか あまり関心のないところですが
10月が「神の月」と改めて認識すると
八百万の神さんを改めて思い
日比 感謝する気持ちです。