温泉たまご器 チャレンジ1



vivakenが マイコン温泉たまご器「コッコちゃん」を購入手配してくれたことで
我が家の 自力温泉たまご作成は 封印されました

昨日の夕方 「コッコちゃん」は 到着しました
300Wで約30分の 所要エネルギーです

まずは 結論から
卵は 冷蔵庫から出して 1時間ほどたっていました
6個セットできる「コッコちゃん」に 2個の卵を入れました
殻むき名人で 処理したたまごです

思ったより 黄身が固くできました
生卵を割る要領で 器にすんなり収めることができました

器にすんなり収められるかどうか
ここは 私にとって大きなポイントだったので 100点

黄身の加減 
これはこれから大いに 試行錯誤を繰り返さなければならないところです
考えられるところは
まず 6個でお試し
それでだめなら
終了時間を早める

最終的には 2個で 黄身をもっと柔らかな仕上がりにする
ここです

もう一つ試したいのは
白身は 固まるわけではないので
殻むき上手 は 不要かもしれません
これもやってみます

我が家好みの 温泉たまごへ もう少々時間がかかります
何しろ 作ったものは食べなければいけませんので。

温泉卵器



温泉卵のチャレンジは明日に控えています

レシピの最有力候補は
温度計を使い 温度管理をしながら
完成させるものです

そんなことを考えながら
もしや 温泉卵器ってあるんじゃないの
という考えました

ありました!
象印 温泉たまご器 というのが

固ゆで 半熟 温泉たまご
ができます

レビューには 殻をむくのが厄介だ
とありましたが 我が家は 「からむき上手」があるので
それは心配いりません

卵の黄身 と白身が固まる温度の違いをうまく利用して
温泉たまごを完成させるわけです
料理も 科学です

実は この温泉たまご器を見つけたことで

「もしもし 温泉たまご器を買ったほうが 
あなたにとって良いのじゃないの」
と ささやかれている感じがするのです。

温泉卵


とあるピザ屋さんで
ピザに 半熟卵トッピングでオーダーしました

初めてのことではありません

今回 そのトッピングの卵が
ピザにもかかわらず 冷たいのです

こんなことがあってはいけません
我が家の オーブントースターで
冷蔵庫から出したばかりの卵をのせたピザを焼いたとしたら
起こりそうな現象です

石窯をうたう ピザ屋さんです

さてここまでは兎も角として

今朝 温泉卵を作るのだ
これを思いついたのです

残念ながら 朝食後のことで
試作はこれからです
卵の殻が スムースにむけるか 気がかりです

もう一つ
どうやって再加熱するかです
レンジを使うと 場合によっては 卵の爆発があるとか
殻をむいてから 器に入れて 再加熱かな・・・

結果が出たら ご報告します。 

掃除ロボット


日常のことを 機械に任せるのは
最初のうち どこか心配であると同時に
何か物足りないものです

今回導入した お掃除ロボくん にも
少々そんなことを感じますが
洗濯機を思えば
今や ドライクリーニングを出さなければならない衣料を
洗濯機で洗いましょう
という時代です

慣れるまでの時間の問題でしょう

vivakenが気にしていた
お掃除確認は スマホでできました
掃除の範囲を決めたり
ここだけ集中的に
これも スマホから指示を出します

要するに リモコンの役割をスマホにやらせるわけです

使いやすい アプリではありません
ON OFFが遠隔でできるという程度です

1・2階の構成を パターン化して 指示を出せるところまで行っていません
我が家で言えば 1階はマスターしました
2階となると
1階の情報のクリアーをして
2階のスペース形の確認から始まります

今のところ ワンフロアー1台のロボくんです。

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tiara
里山の暮らしはいかに・・。
vivakenのカーチャンとか オッカーとか 呼ばれる日が、来るのだろうか。

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