タンクトップ キャミソール

立秋まで あと10日を切ってしまいました。

梅雨明け 10日 
真夏を謳歌しましょう。

若い人達の膚に映える タンクトップ・キャミソール ショーパンと呼ばれるショートパンツ
大好きです。
かわいい麦わら帽子でも添えてくれれば、文句なし。

オジサンのみならず オバサンも楽しませてもらっています。

今 華やかな彼女たちも 5年もすれば 後部席に追いやられ、
屈託の無い笑顔も 大人の雰囲気に変わってしまいますが それはそれ 生き物のたどる道です。

来年の夏も その先も 生き生きした少女たちを楽しく眺めている事でしょう。

スポーツクラブでトレーニングに励んでいるのは 基本 オジンとオバンです。
そこに 若い女性グループが参加すると一気に華やぎます。
オジンとオバンは 楽しさ半分、羨ましさ半分 の中で いつもとは違う賑わいの中
その日のトレーニングを終えます。

年間40kg

私のお米の消費量は 年間40kgぐらいです。
一日120gぐらいを食べています
ほぼ 日本人成人の平均値かと思います。

世界で一番お米を食べている バングラデシュに比較すると
約 1/3です。

炭水化物の所要量を 私の生活形態に合わせて考えて 100gとすると
120gのお米 ご飯2膳分で 炭水化物の1日の量は賄えてしまいます。
お米だけで 他の炭水化物は不要になります。

私の場合 そのほか朝食はパンを食べていますから、炭水化物オーバーとなるのですが
ま〜大して気にもかけず 長年同じ量を食べています。

見つめてみると 炭水化物オーバーに気付くのですが
お米にシフトして お米の消費量を増やそう と言われても
毎日の事
なかなか 絵に描いたようにはいきません。

砂ぼこり

私が ウィークディを暮らす家は プールや野球場のある公園の側です。

ランニングコースは 朝夕多くの人が利用しています。
公園内建物とランニングコース以外は 土のままです。

家には 風を通す小さな窓がいくつかあります。
夏の日々は そこを開け放していますが、この公園のホコリ。
コヤツがなかなか厄介です。

朝夕掃除機をかけている事もあります。

素足の足の裏は 掃除したての床とほこりが積もった床を ちゃんと教えてくれます。
昔 
人間の目・耳・鼻・手先の感覚ってのは 素晴らしいものだと
教えてくれた先生がいましたが その方も 足の裏までは気が付かなかったのでしょう

素足の 足の裏も鋭い感覚を持っています。

夕方 ざ〜っと夕立があると トッテモ有難いのですが。
思うようには いかないものです。

夏野菜

路地の野菜は 収穫時期を同時に迎え、あっという間に姿を消します。

ご近所 道の駅には この週末細い曲がったキュウリが並べられているだけでした。
その前 2週間ほどは 太い・細い・まっすぐ・曲がった等の個性はあるものの
しっかり育ったものを見る事が出来ました。

スーパーマーケットに行けば いつもの通り まっすぐで太さ・長さの整ったものを見る事が出来ます。

スーパーマーケットに並ぶものは かじってみると良くわかりますが
同じ種類のように見えますが 同じものでは決してない。

これが この頃分かってきた感想です。

何度も書いてしまいますが
ナス
これは 鮮度に非常に左右される野菜です。

新鮮な 路地の野菜を食べられる事が 特別なことだっていう事を
この頃 しみじみ感じます。

農ガール

庭仕事がある私は 農ガールファッションという言葉が目にとまりました。

基本 我が家は 外の仕事を快適に と考える時
アウトドアファッションに 相つながるものと思っていますが
さて どんなものがあるのか 覗いてみました。

基本 パンツ・シャツ・ベスト・帽子という感じです。
まだまだこれからの業界なのか
そもそも 話題作りなのか 疑問な部分が相当あります。

速乾性衣料を 多用したり
山ガールファッションを取り入れたり と
現状 そんな感じで対応するのが 一番のようです。

UV 速乾性 堅牢性
やっぱり アウトドアウエア という事でしょう。
自然素材を導入するなら
この頃入手しやすくなった リネンもお勧めです。 

チラシ特売

私たち二人は 洗濯物を干しながら または たたみながら
「これで 二人分だからね〜。4人5人の世帯だったら 洗濯物に忙殺されるね。」

ついつい 同じ事を口に出します。

そんなわけで 洗剤の使用量も多く 
いつも使っている洗剤が 1箱100円台で売っているをみつけると
最低5個はまとめ買いします。

うまく 巡り合えない時は
「まっ しょうがない。これにしておこう」
とその時その時の 今月のおすすめなど買っています。

もう2週間も前になりますが
私のお気に入り洗剤 1個100円とチラシ広告が入りました。

ちょうどその店の近所に行く予定があったので
「シメシメ 今日はこの店で 100円の洗剤を買おう。」
そう決めていました。

忘れるといけないので そのチラシをテーブルの上に置いておきました。

それを目にしたvivakenに
「これ どうするの?」
と聞かれ 
「こうこうしかじか 100円で洗剤が買えるのだ。」
と説明すると
チラシをじっと見て

「20個限りじゃないの。昼から出掛けて行って 残っている訳ないよ。」
といいます。

「20個限りって 一人で20個まで買えるという意味じゃないの?」
と聞き返す私に

「そんなことしたら 業者がトラックで買いに来るだろう」
「店で 販売する個数が20個よ。」

そう言われれば そうだと思い
あきらめました。

70歳からの女子力

新聞記事に 【70代こそ「女子力」消費】 なるものがありました。
チョット気になりました。

2050年には 人口の18%以上が70歳以上の女子になる計算とか。

この記事は 
服・ネイル・流行・グルメ
この消費活動を支える 70代女子 
というものでした。

確かに今や 
お金は使って経済活動を活性化させようじゃないの。
将来に 不安を抱く必要なんかありませんよ。
国は こんなに介護に力を入れていますから。
といった風潮をうかがう事が出来ます。

ましてや もう70代。墓場にお金は持っていけませんよ。
使いましょう。使いましょう。
と促しているみたいです。

いずれにしても 都会の70代の話でしょうね。

都会に住んでも、田舎に住んでも 年金額は変わりません。
物価から推測すると 田舎の方がその金額価値は大きいと思います。
だからと言って 年金だけで全てが賄えるものでもないでしょう。

楽しいと思うものに 存分に消費するのは大賛成です。
私もそういう方向性を持っていますが、
ただ1つ 何かにあやつられないよう 気をつけようと思っています。


道の駅 駅長

道の駅の駅長って どんな人が選出されるのだろう。
そんな疑問がわきました。

どうやら 公募により選出されるようです。

近所の3〜4軒のコンビニと 大した競合にもならず
新鮮な野菜と 地域の特産物が並んでいるのを見て
扱い品目に工夫を凝らせば もっと 楽しいものになるんじゃないか
そんな思いが走ったからです。

小売業は 全くの門外漢ですので ア〜ダコーダ口だけ ですが。

兎も角 駅長は市町村が募集し決定していました。
民間に委託すれば もっと違うものになりそうです。

しかし 夏野菜のその日のとれたてを手に入れる事が出来るのは
大変大変 
もう一回 大変大変ありがたく
感謝しています。

その反面 都会に出ていく若者たちはどんな思いで 都会の店に並ぶ夏野菜を食べているのでしょう。

機能性衣料

綿70% ダクロン30%
のTシャツが 箪笥に眠っていた。

20年くらい前 Tシャツ1万円弱という 今の私には考えられない価格帯のものです。
速乾性衣料の出始めで トレッキング・ゴルフ プレイヤーを対象に 
綿のように体の熱を奪わない と いう歌い文句で随分沢山販売されました。

当時も 身に付けた瞬間 ムット暑さを感じさせられ 真夏の着用は覚悟がいるものでした。
トレッキングなどで 汗をかき始めると機能を発揮するという印象でした。

その眠っていたTシャツの袖に 手を通しました。
早朝の時間帯で 身に付けた時はそんなに感じなかったのですが、
あれやこれや家事をしていると

暑い!!!

いつもの ユニクロ エアリズムを着こみました。

この数年のユニクロ インナーには大変お世話になっています。
ユニクロが提唱する
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
機能性インナーをトップスの下に1枚着用し、"重ね着"することで、衣服内の湿度を抑え、暑くて湿気の多い夏でも快適に過ごすことができます
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

価格は安く 快適で なんともありがたい事です。

コーディネイト

本日も 新国立競技場がらみ にて

「わたしゃ デザインを決めただけ」
「見直しを 1年前にやっておくべきだったでしょう」

私は こういう発言を 大変嫌います。
その一言で その人との距離はどんどん離れていきます。

新国立競技場 今一度見直そうじゃないか
ここから感じた事です。

私たちが 生涯最も大きな買い物は もちろん どんぐり庵です。

戦国時代 多くの城が作られ、多くが滅亡する時代を経た訳ですが
どこに城を立てるか まずどこに。
場所の選定が 城の価値を大きく左右します。

次は どんな建物を どのくらいの予算で完成させるか。
築城において 予算という概念があったかどうか 分かりません。

兎も角 施主の明確なポリシーが必要です。

私たちが どんぐり庵を建てるに当たっての予算は非常に厳しいものだったようです。
1代目の建築士さんは「2階は 将来施工で 手をつけずに・・またはセルフビルドで・・」
といいました。
それに対して私たちは
「それは この計画をあきらめろという事ですね。」と言い切り さようなら しました。

その後 私たちの考えをよく理解し 施主の立場に立った工務店と巡り合え、コーディネイトしてくれたからこそ 今日があります。

新国立競技場においても
施主=国の明確なイメージを持って、縁の下の力持ち 影の強力な武者 そんな人材がそろえば 良い方向に向かうに違いありません。
昨日に引き続き
「ほんき度」勝負です。

やる気度

新国立競技場
見直し やむなしという声が上がってきました。

安保法案 衆院通過 と
新国立 計画見直し検討
が 新聞をにぎわしていました。

とりあえず 見直す事を検討ですから
結果 従来通りということだってあるはずです。
その可能性が強い事を秘めて、限られた時間の中で クリアーすべきハードルが高いとか何とか言っています。

W杯のラクビー開場としての計画を中止して 時間をやりくりすれば
何とかなるんじゃないの・・ってな事になりましょうか。

オリンピックに間に合わないって話は、今の計画だって 
予算が不足で
ここと あそこは オリンピック後にと言っているのですから、
間に合わないという意味では
同じじゃないの。

大体 オリンピックを目指し その大イベントが終わった抜け殻みたいなものに、大枚をはたいて 気を取り直して 完成させるエネルギーがどれだけ湧くのか
凡人の私には 疑問です。

ひっちゃ気になって 間違いを修正したとしたら
みんなが 評価すると思うけれど 
斬新と言われた2本のアーチを変更しなければならないんだという
やる気度、本気度にかかっていると思います。

カナカナ と ホーホケキョ

先週週末 梅雨は明けたか?
と思わせる 晴天。

ご近所が数年前
「なんだかんだ言っても 8月の声をきけば もう ね〜・・」
と語りました。

7月末 暑い日が続こうとも 8月立秋を迎える頃はその勢いは徐々に衰えるものですよ。
それまでの 辛抱で あっという間です。

という事です。

先週末は 確かに暑かったのですが 風があり
日本の真夏がこんなものなら どうってことないね と はっちゃんの熱中症を心配しながら 頷きあいます。

夕方になると
ヒグラシセミ=カナカナセミが登場しました。
おまけに
ホーホケキョ も共演です。

かつて幼少のころを
井の頭公園や井草八幡の傍で暮らしたとはいえ
そんな共演は記憶になく
それより何より どんぐり庵においてすらこの共演を今年初めて意識したのでした。

道具

農作業用に使う道具メーカーとして
金象印というのがあります。
浅香工業というところのブランドです。

つい最近 雑草を取り除くための小さな鎌と 三角形をした草刈り鎌を買いました。

大変使い勝手がよく、しっかりしたステンレス製なので 入れた力をロス無く 使う事が出来ます。

具合がいいとなると もっと面白い いいものがあるのではないかと思うのが常の事です。
しかし 田舎の買い物って本当に時間がかかります。店まで行くのに車で30分。
そこまで行けば あの店もあるし この店もあるから ああしてこうして・・・
これは都会の発想です。

大体が それを目指したら その用事を済ませて上等。
思ったものがないことだってあります。

そこで頼るのが インターネット販売。
ナンと思いもかけず 金象本舗 なるものが存在していたのです。
さっそく 覗きましたが これまた目が慣れていないせいもあって
製品のイメージがわきません。

せめて 今使っているものと同じものはないのか そう思ってみるのですが
見つかりません。

店に行くのが やっぱり一番の近道のようです。

虫よけスプレー

田舎暮らしとはいえ 外の作業も 
時々に応じたおしゃれ感覚を。

と思う私は この夏は 防虫第一で過ごしてきた 長ズボンを
今年は タイツと短パンでやり過ごしたい と思うものの
虫よけ対策で 悩んでいました。

虫よけスプレーも 年ごとに進歩しているだろうと
殺虫剤コーナー辺りを覗いてみると
イロイロありました。
ヒンヤリ・UV ブーケの香りなどに魅かれて1本買ってみました。

土・日の外仕事に使ってみると
ナニナニ 期待以上の効果が得られました。

2時間で 再塗布。
山の 草刈りをしていたvivakenは シャツの上からやられた
と言っていましたが おおむね使えます。

ぐるぐる渦巻きの蚊取りに いぶされながらの外仕事を思えば 随分快適と思います。
コストパフォーマンスは若干悪いですが・・

5〜6年前に比べると 数段の変化が感じられます。



電車かバスか

内房 の木更津⇔新宿 で比較してみると

まず内房線は 外房線に比べると 特急の本数も多いし 恵まれている印象を持っています。

アクアラインに直結する内房木更津は 外房茂原に比べると 都心にアクセスする面において大きな差があります。

さて ここで持ち出した 電車かバスか
どちらが 安全対する信頼度が高いかといえば
私の場合 断然電車

どちらが 所要時間管理に有効かといえば
もちろん電車

にもかかわらず JR特急は縮小されています。

つまるところ 価格競争に負けているのです。
新宿⇔木更津 バス80分 1,550円
       内房特急ほぼ70分 ほぼ2,500円

おまけにバスは 平日72便

往復で 2,000円違ったら そりゃ〜考えてしまいますな。

明日の ブログはお休みします。

  

七夕伝説

織姫と彦星が年に一度だけ会う事が出来る。
まつわる話は ご存じのとおりです。

さてさて 私は フィンランドのこのお話が好きです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
仲のいい夫婦が亡くなりました
二人は星になりましたが、それぞれの星が遠く離れてしまいました。星になっても傍にいたいと願った二人は、来る日も来る日も星屑を集めて、行き来ができるようにしたいと思ったのです。
それが 七夕に輝く「天の川」だと伝えられています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
川というより 二人をつなぐ ブリッジという事でしょう。

一生懸命働いていれば1年に一回はご褒美があるよ
という日本の伝説より
夫婦というものをよく現した、フィンランドの伝説に軍配あり と思います。


水無月(みなづき) 旧暦6月は
6月末から 8月頭を指すといいます。

水の無い月という意味ではなく 水の月 という解釈をするそうです。

7月に入り ジメジメ天気が続きますが 水分が隅々まで行き渡った植物が生き生きと葉を広げているのを見るのは 非常にすがすがしいものです。

実は 水無月=旧暦6月
私は思いました。
ナゼナゼ?? 6月が 水・無・月なのでしょう。

無は”の”という意味があるからでした。
その瞬間 神無月があるじゃないの。
そうすると もしやこれも。と思いました。

神無月 本来は 神の月を意味している。
こちらに間違いがなく
出雲大社に神さんが集まるというのは 出雲大社の企業戦略だったようです。

雑草除けシート

家の周りは 雑草除けシートが張り巡らされています。
されど 鋲などを打って かっちり固定している訳ではないので 隙間からドクダミが列をなしています。

洗い場の付近など 仕事の邪魔になるので 抜きますが そのほかはついつい手の空いた時に という事で 後回しになります。

それでも このシートがあると 無いでは大違いです。
時には シートの上に飛んできた種が目を出し 育っていますが 
地中に根を張っている訳ではないので、取り去るのも簡単です。

シートのつなぎ目から、成長しているドクダミも 根はやはり弱弱しいものです。

このシートの最高の使い方は、vivakenが墓所の雑草対策として
地上にシートを張り詰め、その上に 玉砂利を敷き詰める。
これです。

お陰で ラクラク雑草対策で お墓は綺麗に保たれています。

虫よけ

今季第一弾の虫さされは
結構 大事になりました。

手首を刺されたのですが
最初の痒い痒いが 中々引かず
日が経つに従って 腫れてきて 直径5センチ程になり
かまれたところは 5ミリほどの噴火口のようになり グジュグジュお汁が出ました。

これじゃぁ 消炎剤が必要と思い 手元にあるものを飲み
3日目ぐらいから やっと 落ち着いてきました。

今は傷口もふさがり 残ったのはシミ。

気が付いた時にマッサージをして
散らそうと心がけています。

長袖に アームカバーも付けていたのですが
分からないうちに やられました。

こうなって来ると 虫よけスプレーが必要か?
となって来るのですが
虫が嫌がるように 私にも何故か心地よくないのです。

ハーブの虫よけなんて言うのもありますが、使ってもみないで なんですが
信じてないのですよね。

ロボット

装着型ロボットの開発が そろそろ確信を突いてくるのじゃないかと思います。

販売価格設定 100万円
リース価格 5万円
がささやかれ始められました。
主に 介護者用装着用ロボットということになりそうです。

一つ提案
介護される側に回る事は なるべく避けたいものです。
加齢とともに 同じ作業をするには 若い人と同じという訳に行きません。
少しやり過ぎれば 疲れが翌日に残る事もままあります。
スピードは遅く 時間もかかります。

そんな中 運動と充実した食事は欠かせず それなりに時間配分をしなければなりません。
かつ 庭の手入れとなれば しゃがみこんだり 中腰など 負担のかかる姿勢でやる事が多いものです。

装着型のロボットで 中腰姿勢 しゃがみこみ それらを あたかもイスに座っているように体を支えてくれる 軽い装着型ロボットがあったらと熱望します。

作業と運動は 全く違うものと考えています。

出会い

田舎暮らしと 都会生活の大きな違いは
都会では モノも イベントも 溢れているという事です。

便利さを手にする手段も、お気に入りを見つける手段も チャンスは都会の方が断然多く
田舎暮らしの中では めぐって来たチャンスをモノにする または 何をも厭わず出向く この精神無くしては 面白い事を発見出来ません。

どんぐり庵のご近所(車で1時間以内という意味で)にも なになにさんの●○展など催されますが、この作家にぞっこんという気持ちになれないのは やはり 遠くから作品を持って片田舎にやって来るのは それなりに それなりだからでしょうか。

どんぐり庵から遅れる事2年。都会の店をたたんで 房総にでも住まいを持ってみようかと 引っ越しをしてきた洋品店。
あれから5年。
これからどう店をやっていくかは未定として 都市部に引っ越す事だけは決めたと聞きました。

楽しいものを見せてくれていたので とても残念です。
ここでの素敵な出会いの一こまでした。


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tiara
里山の暮らしはいかに・・。
vivakenのカーチャンとか オッカーとか 呼ばれる日が、来るのだろうか。

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