ナビテレビ

昨日に続いて ナビ遊びです。

どんぐり庵の敷地内は ナビ君のアンテナも テレビを受信することが出来ません。

県道大多喜・一ノ宮線を 一ノ宮に向って行きながら 助手席でナビテレビうをいじっていると、2kmほど走ると ナビテレビは映りだしました。

当たり前の事と思いながらも テレビが映ると なんか嬉しい気持ちになりました。

どんぐり庵は FM放送も受信できません。
お外でラジオと思って 携帯型のものを買いましたが イヤフォンを使わないことには音質が悪く 放送されていることがちっとも耳に入らず しいて言えば雑音に近く イヤフォンを好まない私は 何かのときの 緊急ラジオでしかない と思っています。

どんぐり庵から離れれば ナビFMラジオも ナンかしゃべってくれることと思います。

あとは ナビとiPotお試し接続をやってみなくては・・
携帯電話をハンズフリーで使えると思ったけれど・・・

まだ 取説を開いていないのです。

ナビポイント

ポイント を 貯めましょう
という話ではありません。

ナビで検索するに どこをポイントとするかです。

ご近所をチョコ走りしかしない車にしてしまっていますが とりあえず面白がって ナビに電話番号など入力します。
しかし どんぐり庵はもとより 市川の家も読み込みません。

どうやら 地図と電話帳をリンクさせているようです。
私は 市川の家をNTTの電話帳に登録していないので その結果と思います。

せっかちな性格ですから 運転席に座って 本日の行動計画を入力して・・・・というタイプではなく 分かるところまでまず行って 分からなくなったらナビにお世話になりましょう。

まず 家を出るとき 全体を地図で確認して というタイプですから
さて ここからどうするとなった時 さぁ〜ナビ君どうする

電話番号では検索できない→ じゃぁ住所→ あっ!控えてこなかった

こんなもんです。

ご来庵いただく場合には どんぐり庵検索は お隣の床屋さんです。
これが お役立ちポイントとして大活躍です。

ここの電話番号は 大体検索に引っかかりますから 
ご案内は床屋さんの電話番号で その隣です。となります。

宝の持ち腐れ

昨年の暮 山整備の為に ヘルメットを買いました。
だから ヘルメットを持っています。

日曜日は 台風一過 すがすがしい風と 明るい太陽の一日でした。

ガレージには 古材の梁が長短6本使われています。
その梁には 自然素材の保護剤が塗られていますが 一年で退化がみられ 屋外用の含侵保護剤を塗りたいと思っていました。

その晴れた日 vivakenは窓拭きをするといいます。
私は 秋雨前線云々と聞いていたので その気が起きず ガレージの梁に手当てすべく 脚立で足場を作ってもらい かねてから用意してあった保護剤を塗布し始めました。 

汚れてもいい格好で キャップを被って作業していると 屋根が高い部分はいいのですが
梁と屋根の感覚が狭いところでは 気をつけていても 頭をぶつけるのです。

どうしても 塗ることに集中していますから・・

何回かぶつけては
”ヘルメットをもってこなくちゃ”
と思い 次の場所に移り を繰り返し 最後までヘルメットを被らずに終えてしまいました。

最後の最後 足場を片付ける段階になって 丁度おでこの高さにあった足場に 
”がつん!!!”と衝突。
この日一番の痛さで どういうわけか 舌までかみました。

あ〜〜ぁ まったくもう・・・・。

雨の休日

久しぶりの雨の休日というのもいいものでして
家の中に目が向きます。

あっという間に涼しいを通り越し 夜具を整えていかなければという気候になりました。

羽毛布団を一枚 クリーニングと打ち直しに出そうと思い ネット上をウロウロし検討中です。
敷布団の打ち直しもあるので 一緒にやってくれるところに頼もうか ヤッパリ 羽毛専業にしているところか と迷っています。

たまには キッチンを離れて昼食にすることにしました。
座布団を敷き 肩を並べて 土間 庭を眺めながら
クリームシチュー と ナルさんの天然酵母の堅いパンにさっと火を通し もぐもぐ・・

”もしかしたら このテーブルで庭を眺めながら 昼食をとるのは初めてかもしれない”

コーヒーをすすりながら
遠くの景色に 目をやりました。


ヤブラン

山から下ろしてきたヤブラン。もともと宅地の片隅にあったヤブラン。園芸種の斑入りヤブランを管理しています。

植え込んだ時期がそれぞれ違うことと 日差しの加減に違いが有るので一言では言い尽くせませんが 必ずしも半日陰ということではないようです。

株分けしたその年のものは花数が少ないように思えますが 一株は思いがけずたくさんの花をつけました。

今年の3月 元々自生していたものを植え替えました。
槙の根元に有ったものを サンサンと太陽が当たる 西日もさえぎられないところに植え替え ヤブランにとっては少し過酷かなと思っていたのですが 青々葉を広げ たくさんの花を咲かせてくれました。
種もいっぱい付いていますが 実生は難しいと聞いているので 思い切って切ってしまおうか
されどこれも景色か 迷うところです。

園芸種の斑入りやブランは あまり花付きがよくありません。

9月後半から10月が株分けの時期と聞いていますので ボツボツ作業して よい具合に育てていきたいものだと思います。

彼岸前

結果として 敬老の日だった。
そんな捉えかたになってしまう 3連休です。ともかく 私にとっては 大変ありがたいことです。

お彼岸の一歩手前でしたが お墓参りの通りすがりに vivaken方の親戚が立ち寄ってくれました。

その日程は 前々からわかっていましたので、じゃぁ 皆でお昼ご飯でも食べましょう
と いう事になりました。にぎやかで 楽しいひと時を過ごしました。

お墓の話になり
実父の墓誌に彫刻した イラストの話になりました。

それは チエンソーのイラストであり 父が チエンソーの目立ての重要性を 世界に向って発信していたことなども含めての話になりました。

もちろん 父自身も目立てをしましたし その結果大変切れ味のいいものを 作り上げる
ことが出来ました。

私は 「ま〜職人だったというわけです。」
と言葉を挟むと

vivakenは 居住まいを正し

「お父さん以上の目立てをする人は いると聞きますし 居て当然と思います。
しかし 目立ての重要性を説き 世界に発信し それを取り上げられるまでになる経営感覚というのは 職人で終わる人には出来ないことであって お父さんは そこが 違ったのです。」

と フォローしてくれました。


父の体が弱り始めた頃だったと思います。
父は 母そして娘達の自分に対する理解のなさを つぶやき

「二人(vivakenと妹の連れ合い)だけだよな ウチでオレのことを理解してくれているのは・・・」
と言ったのでした。

父が亡くなった後 足跡からいろんなことを知った私でしたが vivakenが今日語った
「ただの職人ではなかった。」という接し方が 父の持っていたスタンスを捕らえ 理解してくれているとつぶやいた 全てだったことと確信しました。

A級品の概念

タイトルほど 大袈裟な話ではありませんが・・

フィンランドのイッタラ タピオシリーズとアールネシリーズを インターネットショップで直接買い付け 並行輸入品で買いました。

ショップのコメントにはあらかじめ

・・・・・・・・・・・・・・・・・
メーカーの検品をクリアーしたA級品であることと 製造上どうしてもできてしまうポッチや小さな傷については 商品の製造工程および品質上の「仕様」であって「傷・破損」扱いにはなりません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・

と 明記されていました。

以前 イッタラのグラスを 同じ系列のショップで購入しています。
その時 そして今回共で 品質上の「仕様」という 気泡が 11個中4個に見られました。

そもそも イッタラのグラスを手にするようになったのは よそ様からのプレゼントが始まりで 大手デパートから送られてきたものです。

それを気に入って 買い足しているものです。

最初に並行輸入品を購入したときに デパートから送られてきた頂き物と慎重に見比べてみました。
頂き物に 一つの気泡 一つのポッチも見られませんでした。


最初は たまたま運が悪かったか・・と思っていました。

しかし 
日本国産でA級品といったら 気泡やポッチは許されないでしょうが フィンランドでは それも個性 仕様のうち ということ。
家でいえば 数寄屋造り と民家みたいなものかと
おおらかに構えることにしています。



 

多分イノチャン

裏山に咲くヤブランを手入れしようと 上がっていきました。

あら こんなところを掘ったっけ??

あそこも ここも・・・・・

そうです!イノチャン登場です。

ほぼ 一ヶ月に渡り雨が降らず 大きな体の動物達はどうしていたんでしょう。
じっと動かず 冬眠ならず夏眠していたのでしょうか。

ともかく どんぐり庵の裏山など 土堀に見合うだけの収穫などありそうにないのですが
なんか見つけて食べているようです。

2〜3日前の ラジオ視聴者参加番組で 収穫間近のサツマイモを全部やられた と投稿している人がいました。

半分にしておけばいいのに・・

会席料理の汁物

どんぐり庵では 5〜6名の親戚や友人が来ても 充分なスペースがあるので イロイロ理由をつけて 遠路お呼びたてをし 楽しんでいます。

楽しく食事会にしましょう
と いうのが毎回のテーマです。

献立を考えながら 会席料理のページを見ていました。

大発見です。
私は 正式な会席料理を経験したことがあるのかないのか 定かではないのですが
少なくとも認識していなかった事がありました。

それは 会席料理では 汁物が2回出てくるということです。

口取り→前菜→汁物(*お吸い物)
そして 最後ご飯が出るときに 止め椀(*味噌汁)
と なっていました。

西洋料理コース といえば 前菜のあとに スープ
中華料理コース といえば ご飯の直前ぐらいにスープ

日本料理コース といえば ご飯と味噌汁 と思っていましたが 
会席は 汁物が2回か〜。

ソウだったんですね。と 頷いているところです。

イチジク

土曜日の午後 vivakenが出かけるというので
「道の駅に寄ってください。イチジク買ってきてください。」
と頼みました。

しかし アイスクリーム片手に
「加工用のイチジクしかなかったから 変わりにアイスだ」
「早く 食べよう」
と いう事になりました。

アイスをなめながら 天然酵母のパンを焼いているナルさんのところで
次週から イチジクの酵母を使うといっていたと話し

「今年は イチジクが豊作なのかな?パンを買いに来ていた人が その話を聞いて
毎日 毎日 イチジクを食べている。イヤっていうほど・・・って言っていた。」

たくさんできれば出来たで イヤになる といった話になりますが
足りなくて 寂しい思いをすることを思えば いいとしてください。

イチジクが豊作として 今年はお米も 豊作で 農家さんは今度は価格面で 苦労が絶えず
「厳選した肥料を使い 手間をかけ 豊作で価格が下がり・・・ア〜ァ・・」
と溜息をついているようです。

ハゲイトウその後

ハゲイトウにはカラーパーフェクタという 葉っぱはやや尖がっていて 赤や黄色の葉が出る
種類があります。

ハゲイトウを 植えるとしたらこれしか頭になかったのですが 私がタキイ種苗から求めた種は イロイロ混じったもので お目当てのカラーパーフェクタも あることはあったのですが
「失敗したね・・・」
というものでした。

配置も思った結果を出さず 今となっては 庭の赤味としての存在価値を認めて もう暫くこのままにしておきましょ。というところです。

この夏の暑さで 山アジサイ系がスッカリ葉っぱを落としてしまい、復活を願っていますが少々心配の種です。

柿の木は ポトポト実を落とし 庭の片隅に寄せてありますが 柿の腐ったのは とっても臭いのです。
私たちが購入している柿渋は におわない柿渋ですが その処理がなされていない柿渋は これはかなわないものだろうと 想像できます。

話は最初に戻って ハゲイトウ カラーパーフェクタ を希望するなら サカタのタネ から購入すれば 単品で 売っていました。


永久不滅ポイント

クレジットカードに限らず あっちでもポイント こっちでもポイント と めったに行かない店のポイントカードなど バックの整理の時に 捨てています。

作らなければいいのですが
「お作りしますか?」と聞かれると
カード発行も この人のポイントになるのかもしれないと思うと ついつい 協力してしまうビンボー臭い 私です。

そんな中 ポイントといえば 有効期限があるのが通常ですが セゾンカードのポイントは永久不滅ポイントです。
公共料金の支払い等に設定しているカードは別会社の物で セゾンカードを使う機会は余りないのですが 10年もポイント交換をしていないので 案外たまっていました。
先日届いた利用明細に ポイント200ポイントでアマゾンのギフト券1,000円に交換できるというのを知りました。

セゾンのサイトでユーザー登録をして 交換手続きをすると すぐさまギフト券が発行されました。
ギフト券に交換してしまうと 有効期間は 1年弱と限られてしまいます。

ギフト券が送られてくるのを待つ という煩わしさがなく せっかちな私は 発行スピードに大変満足しました。

ま〜アマゾンなら 本もCDも買えるので そのうち使い切ることと思います。

ひまわり

去年西隣からいただいた向日葵は 今年 そのこぼれ種から数本育ち 主軸はφ50mm
もあろうかと思われます。

炎暑にも耐え 時々井戸水の恩恵を受けたりしながら 真夏を演出してきましたが そろそろ
終わりの時期を迎えます。

花が終わると チョキンと切って ポイと捨てていますが 放置されたものは中心にたくさんの種をつけています。

「これを保存して 来年撒けば 向日葵畑 ができるね」
と vivakenに声をかけると

「ほっときゃいいのさ。芽を出すヤツは 好きなところに芽をだすからさ」
と言うのでした。

「それも ま〜 いいとするか」と不承不承承知し
「芽を出したところは気に入らなければ 植え替えればいいことだし」と
一年草で有るが故に お気楽な選択となりました。

ガマズミ

一両日 台風通過で お湿りを通り越し 雨風の荒れた天気になるようです。
台風一過 気圧配置は大きく変わり 9月のそれらしい気候になってくるのではないでしょうか。

ガマズミに しっかり実が付いています。
想像していたより ずっと丈夫な木で 株元からたくさんの芽が吹いています。
植えつけるとき こんなにも生育旺盛とは思わなかったので 2本のガマズミを1m足らず離して植えました。
結果 お互いが元気よく育ち 今や 込み合ってしまいました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ガマズミの剪定のポイントとしては、落葉期の不要な枝を整理して樹形を整えましょう。
枝は切り詰めではなく、枝抜きで行い自然な樹形をたもつようにしましょう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ということなので それなりの時期に
かっこよく しましょう。

赤い きれいな実が色づくのが楽しみです。

無花果

睦沢のイチジクを いただきました。
今年の初物です。

お米の代金を支払いに行ったところ 
「雨が少ないので 味が今ひとつですが 持って行ってください」
と手渡されたと聞きました。

8月のお盆の頃から 愛知県産のイチジクが店頭に並びます。
しかし 売れ行きが良いようには見えません。

食べるには 非常に手軽ですが
甘みと酸味のバランスを楽しむものではなく 
メロンのように強い香りがあるわけではなく
独特の食感と甘さを味わう果物なので ファンはそう多くないのかもしれません。

例年ですと 9月20日ごろがピークの睦沢の無花果ですが 今年は少し早いようです。
この 天候のせいでしょう。
昔からよく見た 皮がワイン色の無花果・近年出てきた皮に赤味がなく 白っぽい無花果・小ぶりで房州びわぐらいの大きさの無花果
と3種類を味わいました。
地元の特権です。

しかし 残念ながら
私には 甘みの強弱くらいで 大きな差は感じられませんでした。 

あさがお

あさがお が 咲きました。

うすいブルーの花が一輪咲きました。
9月に入ってから 蔓がどんどん伸びてきました。
わき芽の小蔓も横に手を広げ vivakenは小蔓のために 新たに麻縄を張りました。

例年であれば 9月に入ってあさがおを見ようものなら
”なんか季節はずれだね〜”
と思うものですが 自分の庭で 遅らばせながらも 種から育てたものとなると 別の思いがあるものです。

こういう感覚は ≪粋≫とはほど遠いもののように思えます。

江戸の粋=やせ我慢

と私のどこかに 定義されているから と 思いますが。

過酷な暑さの中 花を見せてくれた あさがおへ
 ありがとう〜

公園

通勤途中の公園では 9月に入り植栽の剪定が始まりました。
足元との草刈と同時に行われますが 何しろこの乾燥ですから 埃がひどく 作業者もきつい仕事と見受けました。

この公園は 野球場・プールが併設された大きなもので 夕方になると ペットの散歩で つながりが出来たと思われるグループを見かけます。
深夜に近くなると 若者達が騒ぐ声を聞くこともありますが 彼らもそろそろ夏の疲れが出たのか ここのところ 静かなものです。

秋の虫が 鳴いています。

手入れされた植栽に 水遣りがされていました。
トラックに水を積んできて それを 樹木の根元に撒いていました。

プールが有るのだから 入れ替えの排水を使えばいいのに  と 思いながめます。
確認していないので 分かりませんが もしかしたら プールの水なのかもしれません。


記録更新の真夏日ですが 前回どうだったかまるで記憶にありませんが 
少なくとも今年は
水不足の声も聞かないし 電力不足の声も聞かないし インフラ整備は 格段の差があることと思います






焚き火の煙

早朝だったり日暮れ前だったりするのですが 焚き火の白い煙が上がります。

ホトンドが 枯れ草ですからどこか懐かしいような 煙のかおりです。

という具合に遠くで燃やしている様子を眺めるのもいいものですが ちょっとした風向きと
焚き火の場所によっては 煙が家の中に 煙が目に染みるほど流れ込んでくることがあります。

先日もそのパターンになり 大急ぎでアチコチの窓を閉めたのですが そんな時思うのが
”囲炉裏にしなくて よかった・・・”   です。

囲炉裏 は 「火の始末が大変。」
いつも誰かが家にいるというなら問題ないが ソウでなければ そのたび火の始末をしなければならない。 そういう話がありました。
このポイントで 消え去った案なのです。

私は その前に 煙臭くなってイヤだな とは 思っていましたが。

囲炉裏といえば 家の中で 焚き火をするようなものですから 子どもの頃から馴染んでいれば ともかくとして 囲炉裏の導入がボツになったことを思い返し
 よかった・・・
と 改めて思うのでした。

携帯電話からスマートフォンへ

スマートフォンへの移行。これは確実にやってくるでしょう。

先日 甥がドコモのスマートフォンを携えて来て 「こんな感じ」と 新しい物好きの私に見せてくれました。
いずれは スマートフォンにするだろうと思いつつ 体験させてもらいました。

一つ気がかりだった iモードのメールアドレスが使えないことについては
「近々使えるようになるらしいよ」と 言っていました。

その数日後 
”インターネット経由のメール拒否のセキュリティがかかっているようなので スマートフォンのメールが拒否されます。受信設定をしてください。”
と連絡が入りました。

そうだ!!迷惑メール対策で その設定をしたのだ。
と 思い出し 
さて 設定追加と取り組みました。

その設定を どこでどうやったのかを今一度検索し 
受信設定を完了。

一回しかやっていないことは やったことも忘れているし やり方も もう一度案内を見ないことには まるでダメ・・・・

なんてことがあったのですが
本日9月1日 ドコモの一面広告で

・・・・・・・・・・・・・・・・・
いよいよ、スマートフォンでも
iモードのメアドがそのままOKに。
・・・・・・・・・・・・・・・・・

と有りました。
またまた 追加料金 ¥315/月 です。

あわてず スマートフォン導入のじきを見極めます。

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tiara
里山の暮らしはいかに・・。
vivakenのカーチャンとか オッカーとか 呼ばれる日が、来るのだろうか。

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