フジの花

紫花のフジが どんぐり庵周辺で最盛期を迎えています。
少し遠くに目をやりながら 道を行き来していると目にとまります。

粟又の滝に行ってきました。
ミツバツツジはピークをわずかに過ぎた感じですが、咲はじめに比べると花色が少し濃くなり若葉を出している木もあり、それなりの風情でした。

もちろん フジを見る事も出来ます。
紫・白花を眺めていると いつも私たちの口に上る話題は

牛島の藤 と とあるゴルフ場ティーグラウンド脇の藤です。

牛島の藤は 我が家では不評。
ただ 藤の花がぶら下がっているのを見るだけで、全く面白くない。

もう 1つのティーグラウンドの脇
あまり手を入れられていない場所に フジがありました。
豪華にたくさん花が付いているというものではありませんでした。
その様子が かえって まさしく 日本髪のかんざしそのもので、
「あの飾りは この花を見て そうか わかるな〜」
という感動を覚えたものでした。

さてさて ゴールデンウィーク後半は庭木の手入れです。
日焼けにご用心。

ヒナゲシ

放置すると厄介な事になると思いつつ
ヒナゲシを 抜けずにいます。

何処から飛んできたのか 市川の家の狭い庭に 10本に満たないヒナゲシが咲いています。

「種を飛ばして 増えるんだから。早々に抜き捨てなくては。。」
と思いつつ、花が咲いていると ついついそれも出来かね 周りの雑草には手を伸ばすものの、とりあえず観賞。

丈夫で繁殖力のあるものは 往々にして邪険にされ、弱弱しい希少なものが大事にされるという 世の中の摂理であります。

とりあえず ヒナゲシの種を飛ばさないよう 花の観賞が終わったら 早く抜く事とします。

共感

古くから どんぐり庵の敷地にあったツツジの新旧交代を目の当たりにしていると
似たような テーマが次々目につくものです。

私たちの世代にとって あのサウンドと共に深く印象に残る映画「卒業」
主役を演じた ダスティ・ホフマンさんが 「カルテット!人生のオペラハウス」のメガフォンを取り、インタビューを受けた記事に出合いました。

映画というものに ほとんど接していないので多くを語れません。

ただ 彼が語った
75歳になり、自然の美しさ、生きていることの素晴らしさを実感できるようになった。
今 この瞬間を大事に生きていきたい。

同感です。

ミズキ

街路樹のミズキがいま満開です。
ほとんどが 白です。

睦沢町の大上団地にも 多くのミズキが植えられています。
この頃は 散歩で歩く事も少なくなりましたが、今が満開の事でしょう。

どんぐり庵には、ミズキと近縁と思われるヤマボウシがあり、植え込み直後はスス病にかかり
あきらめた事もありました。
しかし この5年で やっとのことで地に根を張り 今年は葉がよく茂っています。

良い傾向は昨年あたりから顕著になりました。
植栽後 2年は花付かず。
3年目 4〜5輪
4〜5年目 これぐらい咲けば 善しとしよう
今年 6年目。
もう心配することはありません。

今年は花芽がよく付いたとか、今年は裏年ね などといいながら付き合っていくことでしょう。

それに付けても 今ヤマボウシが植えられている場所の近くには、一旦モチの古木を入れました。
秋の 赤い実を楽しむ魂胆でした。
しかし 移植に耐えきれず枯れました。

今こうして花の咲く木に接していると、枯れたのも天のお告げだったのだ と思います。

世代交代

ツツジ達は 買った時にはそれぞれに名前が付いているものの 絶対名称とは言えないようです。

大体 植木屋さんが去年呼んでいた名称と 今年指をさしてあのソレソレというのでは、名前が違います。

ミツバ ホンギリ ベニキリ キリン などの名称は落ち着いているようですが、その他は気分次第、生産者のタグ次第 というところです。

元々敷地の中にあった 樹齢40年を確実に越すと思われるツツジは 今年世代交代の時期となったのか、古くからの枝が枯れ 根元から吹いた多くに花が咲きました。
それが全体の 4分の1位におこっています。
古い枝先の花芽はまだ開いていないものが多く、根元から吹いたものは 元気よく花を付けています。

これが世代交代というものかと、わが身を置き換え 力強く感じながら、つくづくと眺めています。

咲いてみないとわからない

この3〜4年 裏の山 庭・・と たくさんのツツジを植えました。
今 多くの花が咲き乱れています。

同じ時に植えこんだ幼木でも、真っ先に花をつけたものもあれば、今年は 葉っぱだけです悪しからず!というのもあります。

人間と同じように、はじめはどうっていうことないけれど どんどん良くなったり、
これは立派になるぞ と期待しても応えてくれなかったり、
そんなものでしょう。

多くの ツツジと付き合うのですから、個性にも付き合わねばなりません。

私があそこはこうしたら、ああしたら と提案すると 必ず返ってくる答えは
「草刈りの事も考えてくれ・・」

そうなんです。この頃 草刈りはお任せしっぱなしなので、何も言えない私でした。

八百屋のたけのこ

八百屋さんの店先でタケノコを見かけます。
タケノコが店先には並んでいますが、
私が買い物をする夕方6時過ぎの様子を見ていると、いそいそとタケノコを買って帰る人の姿を見かけません。

アク抜きをし、調理をする。
なんて事が手間のかかる、面倒な仕事になっているのでしょう。
生タケノコの横には、その店でゆで上げたと思われるタケノコが、氷水に入って売られていました。

店頭に並べるに当たって下ごしらえした人の、
「タイミングを外さず食べなきゃだめなんだよ。こういうものは。。」という気持ちが伝わってくるようでした。

フキやウドを買って食べますが、これらの本来の味を知らないせいか、美味しいく食べています。

しかし ふと思います。
どんぐり庵をタケノコお大臣とすると フキお大臣とか ウドお大臣がいて
その方たちは 私がタケノコに思いを感じるように、
「採れたてじゃなくちゃ ね・・・・」と
きっと 思っているに違いありません。

麻 ラミー リネン

麻、リネン 等耳にしていましたが
寝具を整えようと 麻素材を探していたら
”リネンではありません。ラミーです”
という但し書きに出くわしました。

調べてみました。結果
麻と総称される中に、リネン・ラミーと分類され(その他20種類ぐらいに分類される)その特徴は 簡単にまとめると リネン=風合いや質感が好い  ラミー=機能性にすぐれている
と読み取れました。

元々 麻素材を好んでいますが、寝具はともかく 特有の”シワ感”がなかなか受け入れられずに来ました。

20年くらい前になりましょうか、素敵な方が身に着けていたリネンのパンツのシワがどうも気になり、リネンって綺麗に着るのはむずかしいなと思っていました。
しかし この頃 シワを抑えるためか混紡も増え 心地よく かつ それなりのシワ程度で着用できるものが出てきて 見直すきっかけになりました。

機能性繊維もたくさん開発されています。
自分の生活パターンに合わせて 心地よく身に着けられるものが増えて楽しい限りです。

ミルフィーユ

ミルフィーユといえば、パイ生地を何層かに重ね 生クリーム・チョコレート・乾燥フルーツ・ナッツなどを挟み込んだフランス菓子をいいます。
サクサク、しっとり といったハーモニーを楽しむお菓子です。

さてさて とあるところで見かけた、【ミルフィーユ とんかつ】
いかなるものぞ。

実際に食べていませんから、ここからは想像です。
薄切り肉を重ね重ねて 形を整え とんかつのように厚みを持たせたフライと思います。

これが 有名どころのレストランメニューであれば、何らかの工夫が凝らされた結果と判断するのですが、
こう言っては何ですが、
物珍しいネーミングを凝らしたか、とんかつ で 目を引き寄せ あとは エトセトラとい感じの店構えです。

恐らく切り落とし肉の重ね揚げでしょう。

しかし これも一つのアイデアです。
肉巻きフライ、はさみ揚げ 等があるのですし
【ミルフィーユとんかつ】と明記し、看板に掲げているのですから それはそれでいいわけです。

土の上にも5年

ソメイヨシノ、フジザクラ、ヤマボウシは 今後普通に手入れをしていけば、心配なく毎年楽しく花を観賞できそうな気配です。
ハナズオウ、レンギョウに至っては何の心配もありません。

気難しい ミツバツツジ系は 思いとは裏腹に上手く育たなく、奄美のツツジは 枯れてはいないけれど花が咲かないものなど そろそろ辛抱の限界にきているものもあります。

そんななか、とりわけ元気は 霧島の園芸種の朱色の八重咲きです。
まだ植栽後一年ですが これからの生育にあまり心配の無いものと見受けられます。

しかし 今もしっかり耳に残る
「花木は 植えた翌年は勢いで花をつけるけれど、その次の年からが見極め処。」
これです。

ハナカイドウは昨年植え付け、今年たくさんの花をつけました。
さ〜て 来年だ。
「何とかこの地になじんでおくれ。」
と 祈ります。 

人の動き

4月27日の開通を控えた圏央道 【東金JCT〜木更津東IC ウォーキングラリー】
という企画がありました。

茂原市役所の横を通り過ぎると 
多くの人が集まり スタート地点への送迎バスを待っていました。13日土曜日です。

私たちは 参加せずにスポーツセンターでトレーニングしていました。
何台かの いすみ鉄道バスが行き来するのを見かけたり、
更衣室では 「誰々さんは圏央道のウォーキングへいっている」という声が聞こえたりしました。

さて 帰り道
私たちには 数軒の潰れては困るレストランがありまして、時に顔を出します。
その日の帰り道、今日のランチはあそこにしようか と出かけたそのうちの一軒の店は、前回訪れた時は12時をまわり、ランチまっただ中と言うのにお客の数は少なく、
「やはり 地理的に不利なのか・・」と 心配しました。

ところが 13日の土曜日は 駐車場はほとんど満車で 一瞬満員かと思わされましたが、何とか滑り込みました。

女性客ばかりの中に vivaken一人黒一点。
皆さんウォーキングシューズだし、圏央道ウォーキングラリー参加組のように思えました。

ちょっとしたイベントが 町を潤すことをかんじました。




はじめは“軽”

軽自動車のことです。
私たち夫婦が最初に手にした車は マニュアルの軽自動車でした。
思い出深く 首都高速の渋滞した坂道で、vivakenがエアコンを入れました。
運転手は私でした。

プスッ。
エンストです。

当時は得意とは言いませんが 今じゃ出来るかどうかわからない「坂道発進」もこなしていました。
しかし 自信のあるものではなく
「だれだ〜エアコンいれたのは・・」
といった具合でした。

ミラーで後ろの車を見ると ヤマザキパンのドライバーが笑っていました。

されど 我が家にマイカーが来たという感動は大きなインパクトで、
世間が軽自動車など お弁当屋さんの配達車位の評価しかなかったのに、何処にでも 平気で軽自動車で出かけてしまう私でした。 

一週間23エクササイズ

スポーツクラブで使用している ランニングマシンやバイクマシンで メッツという運動単位が表示され、なんじゃらホイ と思っていました。

活動・運動を行った時に安静状態の何倍の代謝(カロリー消費)をしているかを表しているのがメッツ。
計算式 一覧表もいろいろありますが 以下に現すのが1エクササイズ。

■生活活動
・ウォーキング(20分)
・自転車・子どもと遊ぶ(15分)
・階段昇降(10分)
・重い荷物運び(7分)

■運動
・軽い筋トレ、バレーボール(20分)
・速歩・ゴルフ(15分)
・軽いジョギング、エアロビクス(10分)
・ランニング、水泳(7分)
適当に選んで 23エクササイズ/週
出来れば 強い運動を4エクササイズ取り込みましょう。

例えば マシンで「この運動は 10メッツ」と表示されたとして 30分やると 5エクササイズ。

累積して 23エクササイズ/週 になるようにというわけです。

こうしてみると 1日1時間以上 健康的な身体のための時間を割きましょう と言う訳です。

バランスボール

バランスボールを買おうかな・・
と 思っています。が・・

価格帯は 幅広く 何を選んでいいのか迷いますが、通っているスポーツクラブに設備されている SPRIにしようと思っています。

しかしその前に 巷の意見を聞くと 所詮邪魔物になる運命が待ちかまえているようで、二の足を踏んでいます。

ピラティスのDVDを開けば 最低30分はかかり はじめは熱心に取り組んだものが だんだんおざなりになりつつあります。これはいけない。

ピラティスをキチンとやった方がいいよ
と 言う囁きがあり、決断できずにいます。

オリゴ糖

今頃 改めてオリゴ糖の話など 恐縮です。

腸内細菌の餌になるという事から、オリゴ糖を購入してみました。
砂糖と同じに使えると聞いて、試してみました。

甘味に比較的こだわる私は、コクがあって、甘みがくどくなくて という結果「ザラメ」を多用します。

コーヒーに使うのも 「中ザラ糖」です。

紅茶は 素紅茶です。

結論を言いますと、美味しい甘味料とは言い難いです。
ヨーグルトにかけて食べる。そんな使い方にはぴったりかと思いますが、料理には向かないように思います。

さてさて一瓶をどう使おうか。
ホームベーカリーで焼く 食パンに混ぜる事にしました。
腸内細菌のご飯になるというオリゴ糖ですから、ドライイーストの働きを手助けしてくれるかもしれない と 勝手に想定しました。

結果は 焼き上がる頃の ドライイースト特有の香りが緩和されました。
あの香りを嫌がる方がいますが、そういう方たちは一度使ってみるとよいかもしれません。
パンの焼き色は、薄めに出ました。

味は パンそのものに甘みを付ける事が目的の使用量ではないので、問題ありません。

何とか 一瓶使い切れそうです。

いきなり煮

裏山の 孟宗竹は 例年より数日早い成長ぶりです。
猪ちゃんも 食べるに追いつかないらしく、立派なタケノコを見かけます。

山菜のアクを警戒する私は、アク抜きをして一晩置いたものでないと調理しないのですが、今回は ためしに 掘った直後いきなり煮てみました。

アク取りシートを使って、15分ほど出汁で煮て 味付けをしたところ
わずかなエグミが残り、山菜らしさを保ったうえで、美味しい煮物になりました。

これはこれは楽チンです。
最初から食べる大きさに切ってしまえるので、タケノコがドボンと浸かるような大きな鍋がなくとも大丈夫でした。

3分の2が煮もの 残りはタケノコご飯。
美味しい 里の味覚でした。

裏山にあるタケノコだからできる お手軽調理法でした。
速攻調理が出来ない皆さんは、アク抜きの一手間を惜しまず、美味しく召し上がってください。

ファーストリテイリンググループそろい踏み

茂原公園の側に なにやら大きな建物の建設が始まって 3か月ぐらい経つでしょうか。

なんか 倉庫みたいだね・・
にはじまり 真っ白な壁が出現すると、ユニクロか・・AUかな・・
などと話していると 白地に赤く ユニクロの看板が掲げられました。
vivaken 大当たりでした。

開店は4月19日。
その週末 出入り口となる道路には近づかないことにします。
なんたって マックの割引券、オランダやの割引券がチラシに入ると 周辺が込み合う町ですから、ユニクロ開店の企画が発表されれば、似たような事になるでしょう。

それで 従来のユニクロはどうするのか。
答えは ジーユー。

ファーストリテイリンググループのそろい踏みとなります。

いざ タケノコ

九州のタケノコが店先に並ぶと タケノコ前線がもうじきやってきます。

今年もまた タケノコ堀を楽しくやろうと思います。
孟宗竹のタケノコは 私の手に負えるぐらいの頃が掘り頃です。
どういう訳か 大して腕力もないのに 
足腰がしっかりしているのは自慢ですが、
上手に 楽しく掘れてしまうのです。

先日 山回りをしてみると、昨年植えた数本のソメイヨシノは 良くて2〜3輪の花を付け
早々と葉っぱを出していました。
来年に期待です。

ブルトーザー 猪ちゃんは相変わらずのヤンチャぶりで、遊んでいるのか 食料調達か分かりませんが、土掘りをしています。
竹山に行くと 早速ご馳走にありついた痕跡がありました。
食べ飽きると タケノコの頭のところだけをかじって あとはポイしてあるのに、初物は美味しかったらしく、残っているのは皮だけでした。

猪ちゃんに先んじて タケノコを見つける事が出来るか・・
週末の楽しみです。

卒業

天然ものといわれているおばさんでありますが

一言 言いたい。
この時期 ラジオ番組も再編成が多く、キャスターやアンカーの交代が行われます。
そんなとき使われる言葉が

「番組を 卒業します。」

オイオイ 卒業証書も修了書も出ないよ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
卒業(そつぎょう)とは、学校の規定の全課程を修了することである(しかし、全課程を修了しなくてもできる卒業もある。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

言葉は変わる。生きている。
フ〜

ザ ハピネス イヤー

東京ディズニーリゾートでは、2013年4月15日(月)より、2014年3月20日(木)の340日間にわたり、「東京ディズニーリゾート30周年“ザ・ハピネス・イヤー”」を盛大に開催します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あれから 30年か・・
と深く息をつきます。

開場の年を知っている私たちは、その時 多くの批判的な記事を目にし、その事を頭に焼き付け時を過ごしてきました。
今の 東京ディズニーリゾートの繁栄を見て
「私の判断は 全く間違っていました」という表明は 見た事がありません。
評論家などそんなものです。

あれから30年。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今まで気がつかなかった発見や驚き、感動を通じて、大切なご家族やお友達、ディズニーの仲間たちやキャストといっしょに“ハピネス”を感じ、分かち合う特別な一年にしていただきたいという思いから、この節目の年を“ザ・ハピネス・イヤー”とし、東京ディズニーリゾート史上最大の“ハピネス”をゲストとともに生み出す1年間にしてまいります。
・・・・・・・・オリエンタルランド 広報部より・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

胸を躍らせている 多くのゲストへ ハピネス!!

隣人とのコラボ

花木でのコラボレーションです。

何を打ち合わせた訳でもありませんが、各々人が楽しみに庭木の手入れをしたり、古くからの木を時々いたわったりしている総合力で、どんぐり庵周辺は 花盛りです。

ソメイヨシノを主役とすれば、ハナモモが彩りを添え、レンギョウ・菜の花は黄色を添えています。
少し目を遠くにやると この時期だけ
「アッ ほら あそこにヤマザクラがあるのね」と薄墨色を確認できます。

どんぐり庵の今年のヒットはハナカイドウです。
昨年 2本植えました。
2本共々 良い花を付けてくれました。
難関は 来年の開花だと思いますが、頑張ってもらいたいものです。

フジザクラ や ヤマボウシが やっとのことで 木々らしいサイクルに落ち着きを見せ、今 ヤマボウシの若い葉っぱが大変美しいです。

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tiara
里山の暮らしはいかに・・。
vivakenのカーチャンとか オッカーとか 呼ばれる日が、来るのだろうか。

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