あれもこれも

アジアンの手作り品に接して 面白さを再認識し
それも 昔の古い布からおこしたものではなく
今 若いデザイナーが何やらやっているのに興味を持ち
あれを見たり これをみたり
はたまた これぐらいなら 私でも・・などと思ったり。

手芸品やさんは 町からすっかり姿を消し わざわざ電車にのってそこへ行かなければならなくなってしまいました。
それに変わるのが 100円ショップ。
刺繍糸の種類はとても少なくて あてにはならないのですが
小物は 充分間に合うものもたくさんあります。

読みかけの本を 読み始めると 止まらなくなり
こんな時間だ 寝なくちゃ と思い

どんぐり庵の庭の手入れに 少しでも参加しなくてはと思いつつ

あれもこれも 丁寧に済ませたい。

おまけに 
テニス:ウィンブルドン選手権
錦織選手 初戦突破

女子サッカー なでしこ ベスト4
さて 次戦はいかに

などなど 頭がいっぱいです。

特急車両編成

外房線特急 新宿行き は 2〜3年前からほとんどが9両編成です。
たまに 何かの都合で5両編成になる事があります。

JRは 指定席券を販売したあとの車両短縮で 兎も角指定席車両を確保しなければと考えるのか、4両を指定席車両、1両を自由席車両という事をやっていました。

今年度に入り 柔軟な指定席車両の編成を取り入れたらしく
5両編成の場合 2両を指定席、3両を自由席とするようになりました。
ただし書きとして、3両を指定席とする場合があると記されています。

お客がまばらな指定席車両と 通路をふさぐような込み具合の自由席車両の組み合わせから
解放されました。

指定席券の売れ行き状況など 即座にデーターに出るでしょうから
何が適切か判断し 工夫してもらえると 利用者の利便に大いに役立ちます。

誤字

昨日やってしまいました。

待望を大望と・・・

パソコンの変換ミスはよくある事ですが
メモ書きのファックスで、待望を大望とやりました。

ファックスを受信した本人からではなく、周りにいる何でも大騒ぎにする ある人からヤンヤやんや言われました。

「大望はタイコウボウ 釣りのタイコウボウとかいう時
それは 大きいに望むだ」
とか ニヤニヤしている事が手に取るようにいわれ

タイコウボウを念の為確認したら

「太公望」 で
太いに望むだった。でも 黙っていました。

昨日は 誤字発生ディだったらしく、出勤前にも vivakenから 
こちらは変換ミスでしたが指摘があり  
ま〜 そんな日でした。

あじさい

アジサイ屋敷がご近所にあります。

この時期週末には 他県ナンバーの車をよく見かけます。
緩やかな坂道と カーブが複合した道路です。

当然見通しは悪く、我が家ではこの時期ここを通る時は 要注意区間としています。
私に言わせれば この地域の運転マナーは 首をかしげる事ばかりです。

さて アジサイ。
アジサイ屋敷があるからなのかどうか この地域にはアジサイが多く植えられています。
サクラやツツジに比べると 花時期が長く 時には色の変化があるものもあるので、尚更そのように感じるのかもしれません。

どんぐり庵にも2株程あります。

モノの本によれば
アジサイの剪定は 7月まで。
8月になると花芽が形成されているものをカットすることになるので
翌年花が咲きません。

ドライフラワー状になったアジサイを いつまでも楽しんでいてはいけませんという訳です。

塩分補充

過酷な 肉体労働下において、塩分補給は必要なものとされます。

さて 私たちのチョット普段と違う仕事をしたり、ハードな運動をした場合
どのあたりで 塩分補給を心がけなけければいけないのか
具体的に理解していません。

足がつったら 塩分が足りないとか カリウム不足とか言われませが、
そんな症状を起こす前に対策したいものです。

アイソトニック飲料 アクエリアスを愛用しているので
基本 汗をかいた分補給すれば問題なしと思っていますが
日常 塩分控えめが我が家のテーマですので
若干の問題を含んでいるのか 少々気になるところです。

一生モノ

昔々 「一生モノ」という概念がありました。

高価だけれど これさえ買っておけば 一生使えるというものです。

貴金属・トラディショナルなファッション などで 
よく言われました。

なんの、なんの 一生モノなど存在しません。

デザインが変わり、素材が変わり あっという間に陳腐化してくるからです。

時の流れと共に 若い 新しい人たちの斬新な感覚とエネルギーは 時には全く新しいデザインを生み出し、時には古くから伝わるパターンをベースに新鮮なものを作り出す。
そんなものの方が ずっと楽しい事を感じています。

一生モノ 
そんな言葉にのせられた自分が恥ずかしいやら、反省するやら
まずかったな。

ラッキョウ

鳥取砂丘でのラッキョウの収穫の様子を
日曜日朝のテレビ番組でみました。

ラッキョウ漬は
泥ラッキョウの根を切って 薄皮を剥き 水洗いをして と 
漬けこむまでの手間がとっても大変なのですが、
鳥取は 綺麗に洗い 根もカットされ
漬けこむばかりになって届くようです。

私は ラッキョウ漬を一回やった事があります。

やめた理由は 例によって食べる人がいない。
面白がって漬けこんでも 自分で食べる訳でなし・・・・

それと もう1つ
塩漬けにして 塩抜きをして 甘酢に漬けるという工程なのですが
ラッキョウは ナンと言ってもネギの仲間ですから
塩漬けにしている間 臭い事臭い事。

家の中にはまず 置いておかれません。

テレビで見ている限り 
おいし〜い しゃきしゃきしてる 果物みたい
と 満面笑みで 感嘆していましたが

ラッキョウは 自分で漬けるものじゃないね
と あの時の事を思い出していました。

花の香り

公園のクチナシの花が満開です。
横を通ると う〜〜〜強い香りだ。

切り花のカサブランカ
華やかな席には大変似つかわしい花ですが、テーブルの真ん中に置かれようものなら
同じく 香りが強〜〜い。

ある時の お寿司屋さん。
丁度 春。水仙が活けられていて 背後2mぐらいのところから
ウ・・・・香りが強い。

という訳で それぞれ特徴のある香りで自己表現しています。

そんな中で ふと
加齢臭・・・・
一昔前は 老臭・・・
カテキン入り石鹸 とか 柿渋石鹸などで対策をしましょうとかとか言われますが
気にはなるものの 無対策です。

克服

タイトルほど 大袈裟なものではありません。

愛用している イタリア製オリーブオイル。
こ奴の スクリューキャップに苦戦している話は何回か つぶやいています。

長さ5センチ程のスクリューキャップ。
開封する時は 下部5mm程のところが固定されていて 上部だけが回転し
バリっと 固定部分と 回転部分を切り離し 開封するというものです。

ところが 固定部分のはずの部分が 上部の回転部分と共回りをしてしまうために
切り離しが出来ず、蓋が開けられないという現象です。

初めの頃は 固定部分をペンチやプライヤーで押さえておいて 上部の蓋=回転部分を回して何とか 分離していました。

指をすりむいたり いろいろあって
今は 固定部分と 回転部分をつなぐミシン目のところを デカカッターで1つづつ切りはなし やっとのことで蓋が開けています。

これが一番確実です。

モグラ道封鎖

モグラのトンネルを 封鎖というより
破壊しなければなりません。

土質が ふわっとして 栄養に富んでいるところは モグちゃんのお好みのものも多いらしく
水圧でトンネルをつぶしたり 園芸用 草抜き鍬で破壊したりしますが
中々あきらめてくれません。

モグちゃんが植栽に影響を与えなければ 我が家としては放置するところですが
ツツジの細根のまわりにトンネルを作られてしまうと、栄養が行き届かず ツツジが弱ってきます。
これは困るのです。

という訳で モグラ道の破壊・封鎖を続けています。

水圧で地表からつぶしていく方法は お手軽ではありますが その分跳ね返りも多くて、
泥をかぶることを覚悟でやらなければなりません。

トンネル破壊に 軽くて手軽なものはないか。
見つけました。

屋外の フェステバルやイベント開場で 仕切りのためにロープが張られます。
その時利用される 頭が輪になっていて 土につきさせる支柱です。
1m弱でしょうか。

この輪の部分を利用し 木の丸棒を通して取っ手を付けました。
T字型にした訳です。

これで モグちゃんの通り道を破壊します。

湯船でグーパー

湯船の中で グーパーを50回ほど。
始めたきっかけは 手指のこわばりがあるからです。

いちばんひどい時は 左右の中指と薬指が 朝起きると曲がったままで手・指を広げる事が出来ませんでした。
逆の手で よっこらしょ と 伸ばすのですが その瞬間がスムースでなく痛いのです。
小銭を上手くとれなかったりもしました。

特に 指先に重量をかけたり 指先に力を入れるような仕事をしたりすると 翌朝顕著でした。

湯船で グーパー運動を初めて 3か月ぐらい経ちました。
状態によっては 湯船の中でのグーパーそのものがつらい時もあったのですが、何とか乗り越え50〜100回ぐらい数えています。

今までだったら つらい思いをしたような朝も 随分改善されました。
よっこらしょ と指を伸ばしてやらなければならない朝がめっきり減りました。

来るべき時

フィットネスクラブ 200mトラックで
私たちは 早歩きトレーニングをしています。

1クルー 5周を 6〜7クルー繰り返します。

早歩きトレーニングでは ほぼ私が優位性を持っていますが
どうも 来るべき時が来たらしく
最後 50mくらいで 置いていかれる事態が発生しました。

早歩きなのか 走っているのか
この判定は 両者の判断に任されていますが
兎も角 今まで起きなかった事が 残30mでおきました。

インコースから vivakenに抜かれたのです。
今までは 私がアウトコースをとっていて 肩を並べてコーナーに入っても まず負けなかったのですが、
今回 私が先にコーナーに入っていて 後ろからインコースで入って来た vivakenにえらい勢いで抜き去られました。

やっぱり 力を付けた男子の勢いは 体重の軽さだけで勝負している私にとっては
圧倒された
この表現しかありません。

vivakenとて デカイ部類のやつではありませんが 違う筋肉の塊に抜き去られて
私は 立て直す事が出来ず 残20mぐらいの距離で 5mは置いて行かれました。

走る気力も湧かなかった。
完敗。

織ムラ 染めムラ

アジアンの衣料品を買うにあたって よく聞かれる事。

織ムラ、染めムラ、チャコペンシルのあと、縫いムラ がある事があります。
はっきり書かれてはいませんが

「ご承知の上購入いただき、ご容赦願います。」
というところでしょうか。

先日 ロールアップできるシャツの ロールアップした時の様子を確認したいと思い(購入済み品)
右そでをまくり、左そでを・・・・・

あれ!! ボタンホールが完成していない。
幸いなことに 縫い込みは終わっているので あとは切りこみを入れるだけ。
これなら 簡単にできるので、やれやれ この程度の事はナンという事もない。

手元に来た時 すぐ 不具合がないか確認するのが ベストといえばベストですが
アラさがしをするようで気が乗らない時もあります。

アジアン衣料の購入は 何があっても不思議じゃないが前提です。
おおらかです。

千葉市昭和の森 OUTLAND

昭和の森を最後に覗いたのが4〜5年前。
存在感の薄くなった ユースホテルが運営されていたか、閉鎖されていたか
そんな施設があった事だけは 記憶しています。

・・・・千葉市HPから引用・・・・・・・・・・・・・
昭和の森は、市の中心部から東南に約18km、緑区土気地区に位置する面積105.8ha、南北2.3km、東西0.8kmの市内最大、県内でも有数の規模を誇る千葉市の総合公園です。
公園の西側は、標高60mから90mの下総台地に連なり、東側は九十九里平野と下総台地を分ける高低差約50mの崖地(海蝕崖)に接しています。展望台(海抜101m)からは、九十九里平野と太平洋の水平線が一望できます。
公園の一部が県立九十九里自然公園に指定され、良好な自然環境が残されているため、四季を通じて草花や樹木、野鳥や昆虫など多くの種類の植物や生き物が見られます。
また、平成元年には、わが国を代表する公園の一つとして「日本の都市公園100選」に選定されました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そこに そのユースホテルのリノベーションで OUTLANDという フィットネスクラブがオープンする と言うので
ドレドレ と調べてみました。

上記のような 昭和の森の中の施設ですから アウトドアには事欠きません。
しかし インドアとなると ヨガスタジオがあるのみ
1台のトレーニングマシンも確認する事が出来ません。

おまけに プールはありません。
シャワーのみで 浴場は見当たりません。

これでフィットネスをうたっていいのか 大変疑問です。
時代の流れに乗れていない。
恐らく 千葉県も肩入れしているでしょうに。

トランス脂肪酸

チョット気にしている 「トランス脂肪酸」

農水省によれば
トランス脂肪酸を多くとりすぎている場合には、少ない場合と比較して心臓病のリスクを高めることが示されています。
トランス脂肪酸による健康への悪影響を示す研究の多くは、トランス脂肪酸をとる量が多い欧米人を対象としたものであり、日本人の場合にも同じ影響があるのかどうかは明らかではありません。

という事なので 気にしたり、気にしなかったりの時期が続き
最終的には 母が心臓を患ったので やっぱりやめた。

気にすることにし 出来るだけ排除しています。

ホームベーカリーがあるし、惣菜はほとんど買わないし
たまに 外でする食事の中で摂取しているかな というところです。

鋏はステンレス

鉄もステンレスも刃物である以上 「研ぎ」は必要です。

どうした加減か 包丁や鋏は鉄の方に軍配が上がっていました。
包丁 ナイフはとっくの昔からステンレスでしたが、大きな理由は
「錆びない」いや正確には「錆びづらい」からです。

園芸ばさみのステンレスが 我が家に導入され
それまでの鉄のモノに比べると 数段切れ味がいいし 切れ味が長続きする。

頭のどこかに
鉄のほうがいい と 刷り込まれていました。
何だったのでしょう。

思いもかけない 思い込みってあるものです。

挿し木

ツツジを 10本ほど挿し木にしました。
現在 勝率7割ぐらい。

これも やってみなくては分からない世界で 
上手くいっても それは たまたまうまくいった
そんな評価しかできません。

30センチもあろうかという枝を挿しても まず上手くはいかない。
地衣類がくっついているような 弱った枝もダメ。

今年は ふと耳にしたヤマツツジは挿し木が出来る。
これにチャレンジしてみました。

挿してから 2週間。

今のところ もしかしたら 成功するかもしれない
というレベルです。

花菖蒲

6月に入ると ジメジメした梅雨に気が滅入るという人もいますが
あまり気になりません。

蕗の葉っぱに シトシト降った雨粒が ころころ転がり 
アマガエルが何を考えているやら 座り込んでいるのを見たりすると
これぞ里山だ と 周りを見回したりします。

花菖蒲の話題も聞かれます。
かつては 花菖蒲大好きで 現地に出かけなくとも 菖蒲の話題でイメージが広がり満足していました。
この頃は 菖蒲か・・善し という程度で
あの時ほどのときめきは ありません。

そのかわり 大きな大きなヤマボウシの木が見事に剪定され 美しく花を咲かせているのに関心を持ったりしています。
振り返れば 10年前まで ヤマボウシなど知りもしませんでした。

知っているのは 「一寸法師」 日本の昔話だけでした。

そんなふうに 時移りつつ 楽しみも移りつつ の日々です。

怪我

スポーツ選手がいつも紙一重のところにさらされている“怪我”
怪我との戦いも 決して忘れられません。

つい2〜3年前
テニスの錦織選手は 毎年何らかの故障を起こしていた。
アメリカ チャンコーチの元へいってから そんな話を聞かないし
体のつくりが 全く違ってきた。

どこに どのような筋肉を付ける事が合理的なのか、どう実践したのか分かりませんが
体のつくりが変わった事だけは 分かります。

さて 陸上 桐生選手。19歳。
右太もも裏肉離れのため 6週間走る事が出来ないとの診断。
本人 つらいと思います。
昨年シーズン 怪我で競技に出られず
やっと 今シーズン復帰し
何本も走らないうちに 離脱。

環境をかえ、最新の理論を貪欲に吸収しないといけないのじゃないかと
思います。
省エネ、高効率は 今や 当たり前です。


好きこそ・・・・上手なれ

好きこそものの上手なれ
と言いますから

物事 楽しんでやらなければ ある水準にならないことは
間違いの無い事です。

時として 自分がその事をやっていて
果たして これを好きなのかどうか
そんな事 よくわからなく突入し
結果楽しくなる なんて言う事はいっぱいあります。

振り返れば 今まで熱心なやったそれぞれは
好きだったからというより
好奇心に揺り動かされてやってみたら
取りつかれてしまった。

こんな事が結構多いです。

一つだけ 長い事望んでいて 手に入れたもの。
それはvivakenと スポーツセンター・ジム に行く事です。
ひょんなことで 望みがかない そろそろ2年になります。

その2年の間 2回怪我をして 無事立ち直った私です。これを 人は
年寄りの冷や水と言います。

PCウイルス

個人情報漏えいが たびたびニュースになります。

メールに添付された ファイルから ウイルスに汚染されたというのが ほとんどです。
出所が特定できないファイルは開きません。これは 徹底していると思うのですが

個人情報を扱う人たちは その辺のところをキッチリ教育されているはずです。
なにか 大きなワナがあったとしか思えません。

こんな場合 漏えいがありました。こうこうしかじかの事が予想されます。
これもとても大切です。

もう1つ こういうワナにはまりました。
これを公開してもらえないでしょうかね。
日々 追いかけっこでしょうから そんな事公開してどうなるもんじゃなし
という意見もあるかもしれませんが
ほとんどそんなことに出くわさないけど、リスクは当然ある全ての人に
実際に ワナがどうかけられて どうそれに引っかかってしまったのか
明らかにしてもらいたいと 願います。

鬼の空念仏

”心にもなく念仏を唱えてみせること”

熱中症注意喚起などもその一例。
熱中症に注意・注意と 呼びかけはあっても、聞きとめる方の責任か 呼びかける方の責任か はたまた両者か・・・分かりませんが、空念仏(そら念仏)と化す事があります。

腹に収まる
腑に落ちるといった
注意喚起はなかなか難しいものです。

昨日の日曜日は 当初雨の予報だったのですが 低気圧が南に下がり 晴れの天気になりました。
東から 比較的涼やかな風が吹いていて、植木の手入れなどするには心地よいものでした。
しかし イカンセン気温が高かった。
30度を超えていたでしょう。

午前中 3時間の作業中の汗の量は 着用しているものが まるで ゆるく脱水した衣料のようでした。

これでは まるでアスリートですから
やはり 充分なたんぱく質と ミネラル・ビタミンのバランスをとった食事を心掛けないと、思わぬことになりかねません。

もちろん 水分補給・休養

水分補給も冷たい物を一気ではなく 少しづつ。
ショッチュウ 口に何かを入れるのは 行儀が悪く感じますが
胃腸にやさしい水分補給を心掛けないと、胃腸が悲鳴を上げる。

胃腸を いたわりましょう。体をいたわりましょう。

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tiara
里山の暮らしはいかに・・。
vivakenのカーチャンとか オッカーとか 呼ばれる日が、来るのだろうか。

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