千本格子の障子

棟梁と話す機会がありました。
入母屋を得意とするこの棟梁は、地域の立替 再生を 手がけています。
自然と古いものを壊し 新しくする現場に立っているわけです。

「障子なんかさ〜もうこんなんはつくれねーからさ、これがいいんだよっていうんだけどさ、新しいもんがいいちゅうさ。」
これは 千本格子の障子を雑誌のグラビアを指差しながら、言った言葉です。

障子は今、20センチX25センチ の格子で組まれているのはざらで 細かい格子のものを手に入れようとすると、古民家・古民具を扱うところを丹念に探してまわるよりありません。

つくったほうが 新しくてきれいという観点と こういうのが欲しいけれど 今注文で作らせることが出来るのは 粋狂かお大尽。
だったら古民具を探すしかないってことになるわけです。

来年もそのように 私たちにとっては垂涎のものが、煙に消えていくことがいっぱいあるのでしょう。

古材を生かす

所有している古材で 予算にあった家をつくるには・・
ということで 提案されたのが 家を小さくすることです。

半年前まで現役で活躍していた 築後 100年とも120年とも言われている古材を私たちの予算で家を作るなら、切って刻んで小さくする。こういう話です。

これを検討して欲しいといわれたのが ほぼ十日前。
考え抜いたというより、最初の「これを 刻むですって〜!!」ここから 脱却は出来ませんでした。
民家を愛するものとして、ついこの間まで現役で働いていた材を刻むことは、出来ることではありませんでした。
それをするくらいなら、手放して ほかの事を考えたほうが マシだと思っています。
他の人が何をやろうとも干渉しませんが、私には 出来ません。
こういうことです。

今朝 この宿題に対して 答えを送りました。
「もともとの構造を生かして、できる道を探りたい。」

若くはなれない

家の平面図を広げながら、いろいろな思いが浮かびます。

その一番大きなポイントは、「絶対に 私たちは これから若くはならない」要するに 年を取り老いるということです。

バリアフリー これも大事ですが、年寄りがこざっぱりと暮らすための、配慮をしなければと思います。
踏み台や 梯子に乗らなければ作業が出来ない、そんな日常をなるべく回避しなければなりません。

そして 移築民家再生は 出来上がったものを見て決めるわけではないので、私のイメージ力ではとてもおぼつきません。
カール・ベンクスさんが ときに 再生民家の建売をしますが、あれならあれで出来上がったものを見て買うわけですから、少なくとも イメージ力が非力でも 選択は出来ます。
よく考えると 私たちがやろうとしていることは、くねくね ごろごろ した柱や梁を使った家を作ろうというわけでして、大筋は決めることが出来ても、全体像をイメージなんか とても出来ていない。

こりゃ〜 イカンヨ。

物づくり

物づくりの現場で経験することですが、
一つのものを作り上げるにあたって、自分には経験がなく それを完成させるには、多くの時間がかかり、できばえの評価に耐えられるかどうかわからない場合、
ともかく実績をつけるために、勉強のために対価は二の次にして、その依頼を受ける場合があります。

依頼する方は、できばえには難点があるかもしれないというリスクはありますが、その職人さんに やる気や情熱があると、できばえは何らかの形で、カバーできるところはカバーしようと覚悟を決めて、そのかわり いくら時間がかかろうとも、はじめに決めた金額に上乗せすることはありません。
職人としての向上心とは、そういう経験 痛い思いを 踏み越えて積み重ねていくものだと思います。

例えばですが、ある職人さんは慣れた仕事で要領もわかっているし、2時間で仕上げる。
新しくその仕事にチャレンジする職人さんは 難しくて何時間かかるかわからない。

その場合、慣れた人に頼むか、新しい人に情熱があって時間はどれぐらいかかるのかわからないけれど、慣れた人と同じ工賃でやってみますというなら、やってみてください。こういって見守ることが出来ます。

少なくとも、やったことないので とりあえず3倍の価格で注文くださいと言われたら、そりゃ〜 出来ません。と断ります。

杉の丸太

今年一月 山の整備をして切り出した杉の丸太は いよいよ 一年を迎えようとしています。

何とか 使えるところにこれを使い、テーブルや棚にしたいものだと思います。
この 杉を加工する話になると 必ず出てくる話が、板に引く費用、運搬の費用 これを考えると買ったほうが安いという話です。

しかし それでも 私はこれを使おうと思っています。
杉板を買う値段の 極端に2倍になったところで、知れたものだと思います。

家作りの概算見積もりで 明細の説明が出てこない諸費用15%に比べれば、ず〜〜〜〜と
すっきりしています。

建築費 予算の提示

移築民家再生にかける予算を、私たちは一貫してこれしか使えません。
こう提示してきました。

どんな人に話しても、これしかない予算として上限を言ってしまったのか と 聞かれます。
私たちが 胸を張って 「そう これしかありませんから」というと、ほとんどの人が、苦笑します。

設計事務所 工務店 どちらに対しても 予算と聞かれれば 80%ぐらいの数字を言うものだ 世の中は このようになっています。
それを知らなかったわけではありません。しかし 今検討している民家の話をするにあたっては、ギリギリのところで確認しなければ、それこそ民家移築再生の費用など天井知らず、 または 納得のいかなスペックを了承しなければならなくなるだろうと、多くの事例から考えることが出来ました。

ですから 100%の予算を提示し 内容・スペックについても大まかな提示をしました。しかし スタートしてみると、この予算では 大変困難である という設計事務所 工務店からの要請です。

というわけで 「建坪を小さくしなければ実現は不可能、検討してください。」
このような 宿題が出ているわけです。 

改めてスタートライン

移築民家に提案されていることは、、建坪を小さくすることです。
ここから再スタートが切れるかどうか、要するに 了解できるかどうかを検討して欲しいというのが、私たちに課せられた宿題です。

検討中です。

大体が 前向きの人間ですから マイナスの仕事は苦手です。ビジネスでは、マイナスをゼロに持ち上げ プラスを得る といった事が起こらないよう どうせつぎ込むエネルギーならばプラス方向に向けられるよう 注意しています。

そうは言っても、この宿題の答えも出さなければなりません。

どうするにせよ 改めてスタートラインに立つ訳です。

ついくせで、新しいこと気持ちがいってしまいます。
雪国のあの象徴ともいえる大屋根の一部を切り欠いて、一部の方々から言われている、「屋根が でかくて 印象が重いね〜。」といわれているのを、回避しようじゃないの。これです。。

昨日はそのことばかり考えていました。
しかし 明け方目がさめて 「待てよ!それはもしかして カール・ベンクスさんのところでやっているデザインじゃないの。」こう頭をよぎりました。

どれどれと寝ぼけ眼で本を出して、改めてその部分に注意を払ってみてみると、大屋根が見事に切りかかれていました。
知らず知らず、イメージの中に取り込んでいたようです。


陽だまりの暖かさ

18日の日曜日は 今冬最高の寒さとなります。

週の中ごろからこのような情報だったので、どんな寒さになるのか大変心配でした。
理由は 宅地内で打ち合わせの予定があったからです。

朝は風も強く やはり どこか場所を設定したほうがいいか とも考えましたが、できることなら、私たちが 数年後この里山で暮らす 私たちのスタンスを 焚き火を囲みながら、イメージしてもらえたらとても嬉しいなと思っていました。
風さえよけられれば 日差しはサンサンとしていましたので、なんとかなる。こう判断しました。
なんといっても 我が家は 北に山を背負っていますので。。。

焚き火をたいて 2時間の打ち合わせ。

打ち合わせ内容については、もちろん 移築民家の件ですが、結論は出ませんでした。

竹所プロジェクト

カール・ベンクスさんが新潟県松代町に展開する、「竹所プロジェクト」はどんな動きをしているのだろう。
「よみがえる古民家」【新潟日報事業社・刊】をめくりながら 2005年には2軒目のモデルハウスが出来るとかかれているので、なにか 発表されているかもしれないと、
サイト
を見に行きました。

しかし サイト更新に関心がないのか、不特定多数に情報発信することに、何か お考えを持っているのか、サイトからわかることは、ラントハウス(有)があることと 竹所プロジェクトがあること以外は、カールさんのお家は個人のものですからそのルールに従ってください。と明記されているだけです。

恐らく 無礼な行動にほとほと 嫌な思いがあったのでしょう。

いろいろな物事は 自分の目でみて そして 理解しようという思いがとても強くなっています。
絵画は好きです。画集も持っていますが、やはり 実物を見て感動したもの、また 自分の手にとって使って理解したもの こういったものが 身につきます。

同じように 竹所に一度行くべきかなと思っています。

自分が 再生民家に住むのであれば、カールさんが描いている竹所を体で体験してこないと、今 再生しようとしている民家への確たる姿勢は整わないかもしれない。 

前川 國男 生誕100年

前川國男さんの建物に接したのは 小金井公園にある 東京たてもの園 西ゾーンに移築されたご本人の住いを見たときでした。

前川 國男邸*西ゾーン・から前川邸へ

これも 前川邸
もう 5年も前になろうかと思います。東京たてもの園にぶらっと 散歩に行きました。
まだまだ家については漠然とした思いしか持っていませんでしたが、
こんな家は 彼がここで生活していた時代、庶民はいくら望んでも実現不可能であったと思われます。
それ相応の 裕福といわれる人たちの物だったと思います

その家を見るチャンスに恵まれたわけです。

家全体の明るさと、余裕のある空間がとても印象に残っていて、気持ちがゆったりと落ち着いていくことを感じました。
今も大好きな家の一つです。

このごろ 木のいえを特集した写真集などがたくさんありますが、その写真から 生活観を感じ取れないことと、自分の目で実際に見た家が 写真集に掲載されると、私が受け止めたものよりあまりに素晴らしい印象で表現されるので、やはり 建物はこの目で確認して評価しなければと思っています。

前川 國男 生誕100年の建築展が開かれます。
楽しみです。

農家住宅に暮らす

「その後 どうしてる。移築民家の件は、少しはよい方向に進んでいるのか?」
里山暮らしの大先輩から連絡を貰いました。
先輩は 購入した山林を造成し、近代的設備の整った新築住宅を6年前に建築し、暮らしに応じた増築、新しい土地の購入、田んぼ作り とアクティブにその暮らしを楽しむと共に、経営者として 外房線特急電車通勤をしています。

先週から 冬だぞ〜といわんばかりの寒さです。
先輩の近所に 同じように 里山暮らしを目指して農家住宅を購入し リフォームし この寒さが到来するまでは快適に暮らしていた方がいます。
今 「寒くて 寒くてしかたがない」 こういっているそうです。

先輩は 「農家住宅は、寒さ対策が大変大切だよ。」「君らは いわば新築住宅だから配慮を怠らないだろうが、ともかく コタツに入っても 背中がスースーするようでは 快適な暮らしとはいいにくいよな。」「まー こんな方法があるね。」
深夜電力 ガス などでの寒さ対策のアドバイスを貰いました。

ある人は、私たちの民家移築が難航している話を聞いて、「そんなもんやめちまいな。古家付の土地なんか、探せばいくらでもある。」
こう断言されて、私は 思わず納得したりしていますが、
しかし それはそれで 後付けでいろいろやるのも、建築士さんや工務店さん、身近なアドバイザーなど いい 出会いがないと なんとも難しいものなのです。

つくづく 一生一度の家作り 私たちみたいなもんにとっては、ほんと たいへんですゎ。


営業用価格表示

家作りというのは、お金をかけようと思えば天井知らずです。
あれもこれも取り込めば なんでも実現は可能でしょう。

時々雑誌に再生民家の価格が表示されていることがあります。
ビフォア・アフター というテレビ番組もあります。
私は 価格が公開されている以上 それはある基準 物差しであると考えています。

こういうことを・こういう仕様で・こういう方法で そしてもっと大事なこの金額で 実現しました。
これは実現可能なことです。

こういっている以外の何ものでもないと思えます。

しかし そういう角度の話をすると 必ず返ってくる答えは、「マスコミに載せるために、広告宣伝にこれだけのものをこれだけの金額でやりました。」こういってるだけですよ。実際には、できるもんじゃありません。
これです。


これは マスコミが「あなたの作品を取り上げましょう」こう持ちかけて、それをうけた人は 広告宣伝費のつもりで 安く上げましょう。
それを 公開する。
こういうことだとしたら、もしかして 誇大広告にもなりかねないことなんじゃないかしら・・


井戸復活

出ました〜。井戸水が復活しました。
こうなってくると まるでvivakenの騒動記 in Mutsuzawa ですが、先週 井戸やさんは水が出るようにしておいてくれました。

井戸やさんは、恥ずかしがりやなのか、電話が嫌いなのか判りませんが、連絡がなかったので今週も井戸は水が出ないままかと思い、蛇口をひねったら、復活していました。
井戸は涸れたのではなく、何か他の原因によるものでした。

井戸を使うにあたっての ノウハウを習わないといけないと思いました。
必ず 同じことが起こると思うからです。

蛇口から水は出たのですが、30m程のホースの先端につけたシャワーノズルは開放にしても水が出ませんでした。
ノズルを分解してみると、ノズルの中に、湖や沼で見られるアオコのような 茶色いゼリー状のものが 発生していました。約一ヶ月水が使えませんでしたから その間に形成されたのか、散水することでフィルターに引っかかった不純物が形成したのかよくわかりません。
ともかく シャワーノズルは取り外しました。

つくづく この 水を飲んではいけないぞ と 再認識しました。

井戸が復活していましたので、予定通り ベランダで一ヶ月ほど育てた ツタンカーメン王墳のえんどう豆 と 蚕豆の苗を植えつけることが出来ました。



定年後の住居

私たちの民家移築は 暗礁に乗り上げたまま一ヶ月が過ぎました。
中間で 検討中という回答を得ましたが、何がどのように打ち合わされているか、報告は受けませんでした。

また 要求も出しませんでした。
努力しているけれど 回答が出せないのだろうと、私のビジネススタンスでは承服しないであろう経過をたどりました。

昨日 打ち合わせをしたいと連絡が入りました。
今日または明日中に、民家移築が実行できるか提案が出て それに基づき私たちは考察し、決定します。

民家はすばらしい!!
出来ればその屋根の下で暮らしたいと思っています。
しかし それをかなえる事が出来ないなら、それも受け止めます。
それが サラリーマンの実力というものです。
定年後の年金生活での収入は決まったもので、その中で 家は人生の目的ではありません。
家は 暮らしの中での手段である。
こう位置付けています。

暖房

秋を通り越して冬になったような この数日の寒さです。

四季を感じるということは、冬も寒さを感じることだと思いますが、睦沢の家を想像しながら寒さを迎えると、やはり 深夜電力を利用した蓄熱暖房ということになるのかと、考えています。

そして 今の設計案でいけば、寒さを回避することに配慮が不足だと感じ始めました。

私は 暖房はふく射熱タイプでストーブの上にやかんをおける そんなタイプが好きです。
できれば、温風で部屋を暖める事をしたくありません。

かといって、毎朝薪ストーブに依存する生活も 現実的ではなく 薪ストーブはあくまでも 時々の愉しみとして位置付けにしたいと考えています。
囲炉裏もつくるかもしれませんが、せいぜい炭をたき、薪は燃やさないでしょう。

囲炉裏で薪を燃やしたくない最大の理由は、なんといっても、煙といぶされた匂いです。

日常は 洗剤や石鹸の香りのなかで暮らしたい。
この先 年齢と共に襲われるであろう「老臭」との戦いにそなえている我が家の状況です。

ウェットパレット

これ 気に入りました。
INAXの化粧洗面台のオプションで用意されているものです。

ウェットパレットをご覧ください。

私は台所でこういうものがあるといいと思っていました。
高価なシステムキッチンは想定外なのでどのような仕様になっているか知りません。
通常ホームセンターで売っているようなものを考えていました。そして 束子やスポンジをおくためには このようなウェットパレットがいいなと考え、作ってくれる人はいないかなと思っていました。
なんかの拍子にvivakenにそのことを話しましたら、洗面台のオプションだったらそんなものがあったぞ ということで確認しました。

この イメージを台所に持ち込みたいと思います。

井戸は井戸やさんへ

井戸を掘ったのは 今年の5月です。
11月月初から水が出なくなり、3週間が経ちました。
雨頼みかと呑気に構えていましたが、30m掘った井戸がそう簡単に涸れてはおかしい。そう思い、井戸やさんに連絡を取りました。

保証書などありませんし、責任範囲も明示されていません。
見積書には、飲める水が出ることを保証しません。こう明記してありました。
この件は、納得の上 井戸を掘ってもらいました。

井戸堀が終わった後、ポンプ選定変更の内容に不明瞭な点があったので問い合わせをしました。内容については差し控えますが、回答書の最後に

”今後井戸及びポンプに不具合な事態が発生いたしましたら御一報頂ければ点検に伺います。”
こう書き記されていたので、
「水が出ないということは、カラカラ天気であろうとなかろうと、最大の不具合だ。」と
連絡を取りました。

井戸やさんは、「今週中に見ておきます。」と約束をしました。
できれば その時に レクチャーしてもらうのが一番いいのですが、時間が折り合わない。
理屈はともかく、こういう場合には こうする。
井戸にふれていれば、当然想像の付くことが、私たちには、経験がなく 分からないのかもしれない。折角のチャンスなのに、残念。

子どもの頃、どこで経験したのかは忘れましたが、
手押しの井戸があって、手押しのポンプで水をくみ上げるのです。
確かそのとき ”呼び水”と大人たちはいっていたと思いますが、水をポンプにいれて 何回か空打ちをするうちに水が上がってきました。

もしかしたら ”呼び水”みたいなことが必要なのかもしれない。
水道は蛇口をひねれば水が出る。これが当たり前なものだから、同じような蛇口が付いているけれど、その前の流れはゼンゼン違うということが、理解できていない。

取扱説明書 ください。ってお願いしなくちゃね。
出来れば 緒言:井戸とは から始まってくれると、とても助かるのですが。



ざっと 見る

耐震基準をクリアーした建築物であるかのように偽装した設計がまかり通り、その後片付けは、ホテルだのマンションだのがあいてですから、一朝一夕にいくわけがありません。

vivakenどんの家作りに直接関係のあることではありませんが、建築士さんとか工務店とのやり取りがあるので、つい いつも以上の関心を持ってしまいます。

要はその人の資質ということになるかと思いますが、自分を尊重し、相手を尊重すれば、こんな結果が生まれるはずがないのに、困ったことです。

そこで思うのですが、現場で働く人たちは疑問を感じなかったのでしょうか。おかしいな と思わなかったのでしょうか。

仕事上で 数字をざっと見て、細かくはとらえられなくとも、「うっ!なんかおかしくない?」って思い 詳細に詰めていくとやっぱり間違いがあった。
というように 経験をつみかさねると なんかおかしくない?って感覚的におさえられることがよくあるのですが、建築にたずさわった誰一人 「いいのか〜これで・・」と口にしたり、首をかしげたりしなかったのでしょうかね。

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tiara
里山の暮らしはいかに・・。
vivakenのカーチャンとか オッカーとか 呼ばれる日が、来るのだろうか。

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